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2006年11月30日 (木)

シーカヤック作り(31)

11/29はエポキシ重ね塗り。なるべく平らになるように塗ったつもり。ハッチのふたなどもエポキシ塗りをした。これでFRP作業が一区切り。
しばらく硬化させてからサンディング。それが済んだらコーミング貼り付け。これでだいたい形になるはずだ。
あとは塗装、艤装と進んでいく。

部品を取り去ったあとのベニヤ板を処分しようと思うのだが、端の方が何かに使えそうでなかなか捨てられない。一段落ついたら焚き火でもしに行くかな。

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2006年11月29日 (水)

シーカヤック作り(30)

11/28も作業した。
船尾と中間部にエポキシの重ね塗り。舷側はもう一度くらい塗らないとだめか。
それから船首のデッキにFRP加工。

最初に買ったエポキシ1ガロンを使い切った。接着やすき間埋めにも使用したので、内側のコーティングと外側のFRP加工だけだったら1ガロンで十分だったと思う。

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2006年11月28日 (火)

シーカヤック作り(29)

11/27の朝は体が痛かった。日曜日のサンディングとFRP加工が原因だ。あり合わせのものを作業台にしているため、変な格好を強いられてしまう。けちった分は自分の体で帳尻を合わせるということか。

昼間、12月の仕事の予定と見合わせつつシーカヤック作りの予定を考える。12/9あたりににサンディングを行いたいので、それに合わせて作業を進めていこう。

11/27の作業。まず中間部。FRP加工面にエポキシの重ね塗り。
その後、船首船底のFRP加工の残りを済ませる。
続いて船尾デッキのFRP加工。
余ったエポキシをスケッグ箱部品に重ね塗り。
比較的スムーズに終了したか。

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2006年11月26日 (日)

シーカヤック作り(28)

晴れサンダーなのである。
本日はまずサンディングを行う。垂れたエポキシが硬化してしまうと電動サンダーでも削りきれない。電動サンダーなら簡単だろうと考えていたがまったく甘かった。
3時間ほど頑張る。ガラスクロスまで削ってしまった部分がたくさんある。垂れたエポキシもたくさん残っている。電動サンダーはやめにして、布やすりで削る。こちらの方がよく削れるみたいだが、きりがないので適当なところでやめる。
その後、中間部のFRP加工。船底からデッキとの合わせ目まで覆う。
余ったエポキシをスケッグ箱部品に塗る。

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2006年11月25日 (土)

シーカヤック作り(27)

Dscf0829_1 11/24より作業再開なのである。
残りのFRP加工を進める前に少しエポキシ塗りをする。綿テープとベニヤ板、エポキシの染み込み具合が異なるので、綿テープ周辺にエポキシを塗っておく。固まったら軽くサンディングすれば具合がいいような気がするのだな。

ついでに余ったベニヤ板を使って細々したものも作る。
背当てを作るべく板に曲げ癖をつける。ドラムの外周に沿わせてクリップでとめる。実際に装着するか決めていないがスケッグを収める箱も作り始めた。
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紅葉終わり漕ぎ(11/25)

9時頃に浅虫温泉のヨットハーバーから出発。
フジタカヌーのPE- 375。フジタカヌーのホームページを見たら、このファルトボート、いつの間にかカタログ落ちになってしまった。
本日は満潮が6時19分、干潮が11時40分。ちょうど干満のせめぎ合いといった時間帯なのでしょうか。
紅葉が終わって茶色っぽくなってしまった湯の島を眺めつつ漕ぐ。
裸島を過ぎて白根崎の船着場で休憩。今日は景色がくっきり、水も透けている。
茂浦方面を目指すが、土屋漁港沖で波にもまれてめげる。
10時、板ノ崎の石だらけの浜に上がって様子見。波がおさまるまでじっと待つ。風が吹くと実に寒い。
10時半、沖の白波が消えたので引き返すことにする。
白根崎の船着場目指して漕ぐ。波はおさまったが今度は向かい風。
正立食堂はじめ食堂群はすべてお休み。海水浴場は無人。
11時40分、浅虫ヨットハーバー。
漕ぎ足りない気もするが水漏れがひどいし、波の中で漕ぐのはこわい。今日はもうやめておいた方が無難みたいなので洗車場経由で帰る。

①浅虫ヨットハーバー ②防波堤の外 ③湯の島 ④裸島 ⑤白根崎の船着場から板ノ崎を眺める ⑥茂浦島・観音崎 ⑦茂浦島 ⑧板ノ崎から裸島を眺める ⑨裸島から青森市中心部を眺める ⑩ほぼ無人の浅虫海水浴場 ⑪船底の修理が必要です

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2006年11月24日 (金)

エンドブラジャー

インターネットで見つけた船首や船尾に取り付けるカバー。
水抜きのときなど船首を支点にファルトボートを持ち上げたり裏返したりするが、それが原因で船首を傷つけることがある。船首は修理しにくい。やむなくガムテープを貼り付けて保護するが、ガムテープのかたまりみたいになってしまう。
見た目が美しくないのはかまわないが、はがせばべたべたするし、はがしたはずみに船体布も一緒に取れてきてしまうことがある。
エルズミア480を入手後、このエンドブラジャーを発見して早速取り寄せた。取り付けてみるとあつらえたようにぴったりだ。船首の保護に役立つだけでなく、見た目も引き締まって実によい。
PE-375に取り付けるとぶかぶかで締まらないのが残念。
デッキネットもスケッグもエンドブラジャーも、エルズミア480にはぴったりするのにPE-375にはしっくりこない。これは一体どういうことなのでしょうか。

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秋田内陸線

Dscf0824_2鷹巣駅の手前で撮った写真。
鷹巣駅を出発して角館方面に向かう秋田内陸線の電車。何年も前、この電車に乗って比立内まで行き、阿仁川を漕ぎ下ったことがある。距離にすれば14kmほどだが、転覆したり、ファルトボートを流失しかけたり、パドルを失ったりなど得がたい経験をしたというか、えらい目にあいながら阿仁合にたどり着いた。その後も数回漕ぎ下ったが、行くたびに転覆して泳いだり、ファルトボートを壊したり、何事もなく下れたことがなかった。

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2006年11月23日 (木)

フットブレイス

Dscf0814_1 エルズミア480のフットブレイスなのである。
たまたまモンベルのホームページを見たら、エルズミア480のフットブレイスに不具合があるとか。私のフットブレイスも交換対象品になるのでモンベル宛てに発送した。

このベルト式フットブレイス、最初は踏み応えが頼りなくて気に入らなかったのだが、何度か使っているうちに段々と具合よく感じるようになった。リブにゴムひもでつながっているため、踏む位置をいろいろに変えることが可能なのだ。フットブレイスを足先で押し上げたり押し下げたりすることで、指の付け根、土踏まず、かかとなど、足裏のいろいろな場所で踏ん張ることができる。
他にも下の写真にあるペダル式フットブレイスを使ったり、フジタカヌー式に足のせマットを組み合わせたりもしたけれど、私の場合は標準仕様のままがいちばんいいみたいだ。なんとも遠回りをしたものであります。

下の2枚はエルズミア480入手直後に自分で取り付けたペダル式フットブレイス。リブとリブの間にフットブレイスをねじ止めした角パイプを取り付けたもの。リブと角パイプとの取り付けには水道管用のサドルバンドを用いた。ペダルのストッパーを抜けばスライドするようになるのでラダーペダルとしても使える。
分解や組立てが面倒だったけど、つま先で強力に踏み込むことができ、これはこれで具合がよかった。

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2006年11月21日 (火)

網袋

Dscf0787 ホームセンターの園芸用品売り場にあったネット。「玉ねぎネット」という名前がついていたような気がする。
濡れてもよいものを艇内に入れておくときに使っている。
ポンプやパドルフロートなどカヌー用具をまとめておくときにも便利。
漕ぎ終わったら濡れた服を入れてもよい。
おまけに赤い袋ならファルトを車の屋根に積む際の赤旗がわりにもなる。
さらには、この袋に発泡スチロールの板を何枚も入れ、ショックコードを巻けばパドルフロートにもなる。
ひとつ60円とか70円とかそんな値段。値段の割には使い道がたくさん。いくつか持っていると何かと便利なのである。

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2006年11月20日 (月)

フェザークラフトのスケッグ

Dscf0786 フェザークラフト・ストラップオンスケッグ。
ベルト取り付け式のスケッグ。必要なときにささっと取り付けることができる。海の上では不可能だけど。小さなものだが効果はなかなか。波や風の中での保針性・安定感が増す。エルズミア480に始めて乗ったとき、あまりのぐらぐら感にびびってしまったが、これを取り付けたら大いに安定した。漕ぎは少し重くなるが、安定感の代償と思えば許せる程度。
エルズミア480にはこれを取り付けるのにちょうどいい位置にDリングがある。
ラダー式スケッグを使うようになって出番がなくなったが、ひとつ持っていると実に心強い。

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2006年11月19日 (日)

銭湯

「寝台特急あけぼの」で11/18の朝7時に上野駅到着。
今回は個室が取れず普通のB寝台。
意外や意外、快適でよく寝られた。
上野広小路・松坂屋近くの銭湯・燕湯でさっぱりしてから行動開始。

①燕湯 ②B寝台の下段 ③上段、通路の上に素敵なスペースがある Dscf0800_1 Dscf0794 Dscf0795

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2006年11月17日 (金)

シーカヤック作り(26)

11/16は少しだけ作業。

船首は硬化したけど、船尾の一部はまだべたつきます。
べたべたエポキシを搾り出せるかな、とゴムべらでしごいてみます。
あまり効き目がないようなので、エポキシを重ね塗りしてしまいます。
1週間ほど作業できないので、その間に完全に硬化するでしょう、多分。
船首、船尾ともFRP加工した部分はエポキシを重ね塗りします。
これでFRP加工もほぼ半分が終了。
あとはサンディング→残りのFRP加工→エポキシ重ね塗り→サンディングでだいたい形になりそうだな。

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2006年11月16日 (木)

シーカヤック作り(25)

11/15夜に行った船首のFRP加工。船首の船底は2回に分けてFRP加工することにした。
船体にささっとエポキシを塗ってからガラスクロスをのせた。位置決めが面倒になるが、ガラスクロスのつきもよくなるし、垂れてしまうエポキシを減らすことができるみたいだ。

ガムテープの向こうがFRP加工をした部分。うまくくっついてくれと祈るばかりなのである。

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エポキシが硬化しない

11/14に行った船尾のFRP加工、ずいぶん時間が経過したがまだエポキシが固まっていない部分がある。一部がまだべたべたしている。FRP加工の終わり近くに作業した部分。
大急ぎで追加のエポキシを作るときに配合を間違えたのかな、などと気になってしまう。
気になってしまう、というか、これだけ時間が経っても固まらないのだから間違えたのだろう。
100:43というのが主剤と硬化剤の割合で、主剤200g、硬化剤86gとぴたりと配合できればいいのだが、主剤200gに硬化剤を110g入れてしまった、などというと計算が必要となってしまう。主剤を55g追加すればいいわけだから、主剤と硬化剤の合計が365gになればいい、なんて暗算ができるわけもなく、おまけに追加の主剤を入れすぎて秤の表示が380gになってしまった、などとなるともう私の手に負えない。
小学生の頃に食塩水の濃度がどうしたのこうしたの、というのがあったけど、あれを思い出す。

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2006年11月15日 (水)

シーカヤック作り(24)

昨晩はFRP加工のまずかったところを削り取る作業から。
その後、船尾船底のFRP加工を行う。
船底にガラスクロスを広げて撫で回してなじませる。余分なクロスを切り落としたらエポキシ塗り開始。エポキシが固まらないうちにと大急ぎで作業。舷側はさっさと塗らないとエポキシがだらだらと垂れ落ちていく。エポキシを補充しながらさらに塗る。少し時間をおいてへらで均していく。さらにいじくりたくなる気分を抑えて作業終了。
うまく貼り付いてくれればと祈るばかりなのである。Dscf0777

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2006年11月14日 (火)

シーカヤック作り(23)

E_11s

昨晩(11/13)も作業をしたが、一歩前進二歩後退みたいな感じになってしまった。めげてしまったので写真も撮らなかった。
隔壁補強のFRP加工がうまくいっていないのだ。ガラスクロスが浮いているところがあっちにもこっちにも。軽く電動サンダーをかけてみると浮いている部分のガラスクロスに穴があいた。サンダーの先っちょで削るとぼろぼろとはがれてくる。やっぱり直角に折れ曲がる部分にガラスクロスは無理があったのかもしれない。素直に綿テープを使うべきだったのかもしれない。
ガラスクロスをはがし、綿テープ+エポキシで補強することにした。

アーキテック社のホームページを見ると、海上でシーカヤック真っ二つなどという事例がある。隔壁の補強をしなかったのが原因ということだが、そういうのを見るとどうしても神経質になってしまう。

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2006年11月13日 (月)

シーカヤック作り(22)

Dscf0768昨日(11/12)は雨、ときどき雪。どきどき強い風が吹き、けっこう寒かった。漕ぎに行くのはあきらめておとなしく作業する。
まずは船首・船尾の綿テープ貼り。FRP加工するので少し省略したところもある。
中間部分、ガラスクロスを貼り付けた上にエポキシを塗る。塗る前に少しサンダーがけ。ガラスクロスの端、デッキと隔壁の境目で直角に折れ曲がるところ。白い粉が大量に出て気分よく削れるが、あまり削るとガラスクロスがなくなってしまう。デッキと隔壁の境目はガラスクロスのつきが悪く、ガラスクロスが浮いたところがたくさんあった。 Dscf0769_1
船首、船尾の隔壁もガラスクロスを貼る。
エポキシが乾いたところで眺めたり撫でさすったりしていると、あっという間に時間が経ってしまう。Dscf0770 Dscf0771_2

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2006年11月12日 (日)

パドル削り

Dscf0767 少し前からシーカヤック作りの合間にパドルを削っている。
何年も前に作ったきりほとんど使わずに放置しておいたものだ。
せっかくシーカヤックを作るのだから、パドルも自作もので使えるものが欲しいと思って再び削り直し。昨日、WOODEN CANOEに注文してあった追加のエポキシ・ガラスクロスとともに接続用の金具が到着したので取り付けてみた。
長さが2m、重さ1,300g。あと200gくらい軽くしたいが、いったいどれだけの作業量になるのか見当もつかない。

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2006年11月11日 (土)

シーカヤック作り(21)

雨サンダーなのである。
中間部分のサンディングを行う。気分よく削っていたらびしっという音がして、あちこち調べてみると座席横の接着部分、赤矢印の間の接着面が割れてしまった。 漕ぐときにもかなり力がかかるところなので少し心配していた場所だ。とりあえずサンディングを終えてしまってから細長く切ったガラスクロスを貼り付けて修理。
だいたい固まったところで中間部分上半分のFRP加工をしてしまう。エポキシの硬化時間と競争で大急ぎで作業する。

明日は漕ぎに行きたいな、と思っていたが、天気予報は「雨のち雪」。明日もシーカヤック作りをするかね。

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2006年11月10日 (金)

寝台特急「あけぼの」 その2

またまた寝台特急「あけぼの」に乗る。
秋田駅の少し手前で目覚め、あとは外を眺めつながら過ごす。
デラックス寝台は個室寝台Bの倍近い値段だそうだ。さぞかし快適なのだろうな。先の楽しみということにしておこう。

①電気機関車 ②個室寝台Bの通路 ③デラックス寝台の通路、個室に入るドアの大きさも倍くらいある ④米代川

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2006年11月 8日 (水)

水上バス

東京ビッグサイトに行き、日本国際工作機械見本市を見物した。
行きはゆりかもめ、帰りは水上バスに乗る。
水上バスはビッグサイト~日の出桟橋。
20分ほどと短い時間ながら、なかなか乗る機会のない乗り物に乗ることができた。

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2006年11月 6日 (月)

ナノックのデッキネット

Dscf0688 ナノックのデッキネット。
ショックコードに物をはさむと落としそうで心配だし、艇内に転がしておくのも取り出すのが面倒。このデッキネットだとデジカメやペットボトル、湿布スプレーなどをほいほいと入れることができて重宝している。
フジタPE-375だとサイズが合わず、なかなか使う機会がなかったが、エルズミア480にはちょうどいい。

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2006年11月 3日 (金)

紅葉漕ぎ

9時20分に野内から出発し土屋漁港と浪打漁港 の中間の板ノ崎まで。帰り道は白根崎で休憩し、さらに正立食堂で焼きほたてとおにぎりを食べた。正立食堂は11/5で年内の営業終了だそうだ。次からは土屋の「ほたて広場」に行こう。
1時過ぎに野内に戻った。寒いということもなく、なかなか快適な漕ぎだった。
今年はあと何回漕げるのかわからないが、早く自作シーカヤックで漕いでみたいものだ。最近はファルトボートを漕いだ後の後始末が難儀に思えるようになってきた。

①野内を出て湯の島、浅虫温泉を眺める ②湯の島 ③こういう隠れ家が欲しいものだ ④白根崎の船着場 ⑤正立食堂

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2006年11月 2日 (木)

シーカヤックを眺める

Dscf0658_1 組み立ててみるとこんな感じだ。
私としては、船首・船尾の反りあがりと船首の底の絞り、ここらへんに美しさを感じる。
船首の左右の合わせ目がゆがんでいるが、今となっては修正不可。
気になる部分をパテ埋めしてサンディングして綿テープ貼り、その後にファイバーグラス加工。最後が艤装か。
年内になんとかなりそうな気がしてきた。
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2006年11月 1日 (水)

シーカヤック作り(20)

昨晩(10/31)は中間部のパテ埋め。
11月の仕事の予定を考えると、次のサンディングは11/11か11/12ということになりそうだ。それまでにパテ埋めすべきはしてしまおう。
その他の作業もどしどし進めて年内には完成させたいものだ。
中間部をひたすらパテ埋めする。
船首部の細々したところもパテ埋め。

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