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2007年12月31日 (月)

パドルを抱えて

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12/30の午後6時半頃、弘前駅。
漕ぎ終えて後片付けを済ませ、東京に移動するべく弘前駅へ。
ホームで寝台特急「あけぼの」を待つ。

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2007年12月30日 (日)

師走漕ぎ6・漕ぎおさめ

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雨の中、だ~れもいない茂浦に到着したのが9時頃。
さすがに寒いし、水が冷たいのう。

風がないので双子島や茂浦島まで行けそうな気分。

まずは双子島まで。
双子島手前の断崖はうねりがぶつかって三角波が立っていた。ちょっとこわい。
双子島を見物して引き返す。
雨がやみ、ちょびっとだけ太陽がのぞいて、光の道が茂浦島まで。

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久しぶりの茂浦島。島の近くは玉海域。ほたて養殖のブイかね。
茂浦島を過ぎて浪打山へ。
浅虫方向に進みたい気もするが、今日は東京に帰らねばなりません。
あまり時間がありません。

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茂浦に引き返しましょう。
再び雨がぽつぽつと。
11時過ぎに茂浦到着。
濡れたついでにロングロールを1回。来年はもう少しましなロールを覚えたいものです。
だーれもいない「もうら・だいすきかいがん」の東屋で着替え。
さすがに寒いが、雨に濡れないだけでもましだな。
ここの更衣室を開放してくれないものでしょうか。有料でもよいです。

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まずまずよろしい漕ぎおさめでした。

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2007年12月29日 (土)

パジャンカWB

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大掃除のついでにパジャンカを引き出して組み立て、眺めて楽しむ。
組んでみたのは7年ぶりくらいか。組み立て方を忘れていたので、けっこう時間がかかった。

今となっては鈍重そうに見えてしまうが、「抜群の操作性」みたいなうたい文句にひかれて買ったのだ。実際、フジタ艇とかリバースチールのトランパーに比べれば、はるかに洗練されて精悍なイメージだったように思う。膝の押さえ、シートの感じ、フットブレイス、ロープ通しの配置など、なかなかよくできているのだな。

秋田県・阿仁川で岩に張り付き激しく壊し、一通りの修理は済ませたものの、いかにも危険そうだから乗る気にならない。それでも、たまにはこうして袋から引っ張り出して組み立ててみるのもよいものだな。

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2007年12月27日 (木)

日本海

出かけたついでに日本海を見物する。
今の季節、ここらへんに来るといつも強烈な風が吹いていたが、今日はそういうわけではなかった。寒いことは寒いけど。

ここは日本海に面した磯松という集落で、なんとも気が滅入るような場所にバス停がある。突き出ているのが権現崎、反対側は七里長浜。鯵ヶ沢あたりまで無人地帯の砂浜が続いている。

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ここらへんにシーカヤックで上陸し、浜にいる人に「ニイガタハドコデスカ」と質問してみたら、一体どういうことになるのだろうか。

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2007年12月26日 (水)

1号艇をちまちまと修理

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1号艇のハッチがだめになってきたのでエポキシを塗り込む。
板と板を突き合わせて貼り付けたところがはがれてきたのだな。

ついでに船底の怪しい部分にもエポキシを塗り込む。
夏以降、けっこう水漏れがひどいのだ。特に後ろハッチがよくない。

集めておいたペットボトルを前ハッチに詰め込む。2号艇にまわしてしまった浮力体のかわり。後ろハッチの中には浮力体に加えて発泡スチロールを詰めた。

完成から1年経過、あちこちに傷みが出てきたみたい。
まだまだ頑張ってもらわないといけないから、気づいたところはそのたびに修理していきましょう。

12/30は茂浦に行って今年最後の漕ぎ。それまでにエポキシが硬くなりますように。

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次の艇はなんじゃ

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YAHOOオークションに出品した品々は引き取り手が決まり、実にありがたいことです。
梱包・発送が済んで一段落。

このところ、「シーカヤック欲しい」の気分が膨らむ膨らむ。
やっぱりファイバーグラスのシーカヤックも欲しいのだ。

ナノックのジェネシス、ナーウェル。
ウォーターフィールドカヤックスのユーヤック、不知火Ⅱ。
ここらへんが今のところ有力な候補となっている。

尻をむずむずさせつつ、いろいろなHPを眺めて、あーでもないこーでもないと考えていると、あっという間に時間が過ぎていくな。

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2007年12月25日 (火)

大鰐駅

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再び青森に移動する。
「あけぼの」に乗って、朝の9時頃に大鰐駅。
目的地まではあと少し。
隣は弘南鉄道の大鰐駅。
停まっている銀色の電車は東急線で使われていたもの。
つり革に「東急百貨店」なんて書かれていたりする。

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2007年12月24日 (月)

師走漕ぎ5・荒井浜漕ぎ

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12/23、荒井浜で漕ぐ。
荒井浜も2号艇も1ヶ月ぶり。
昨夜来の雨が上がり、よい天気となったが、風も波も強かった。
油壺湾まで往復するだけでも大いに難儀したし、反対側の小網代湾に行けこうとすればマリンパーク下は東映のオープニングみたいになっており、いくらなんでもこわいので荒井浜の中で漕ぐ。

昼近く、強烈な波・風の中を三戸浜方向から漕いできたシーカヤック集団があり、荒井浜で少し休んで再び三戸浜方向へ去って行った。いやはや、すごい人たちがいるものだな。

今日は終始波の中で漕ぎ、また、すごい漕ぎを見物できたので、「こわい」のレベルが少しだけ上がったかもしれない。

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①荒井浜 ②おだやかな油壷湾 ③④三戸浜方向を眺める ⑤荒井浜の大岩、富士山も見えている ⑥荒井浜での漕ぎ納めであります

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2007年12月21日 (金)

小網代湾の穴

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小網代湾の奥で見た穴が気になってインターネットで調べたら、戦争遺跡だったのだね。
小型の潜水艇や体当たり用モーターボートを隠しておいた穴があっちこっちにあるらしく、この穴もその仲間みたい。これはそれほど大きくないから「震洋」を入れていたものか。
「震洋」とはベニヤ板製のモーターボートに爆薬を積みこんで敵の船に体当たりする、という猛烈な兵器だそうで、敵が攻め寄せてきたら、あの穴ぼこからモーターボートが出発して、敵の船目指して走っていくことになっていたわけだ。

「魚雷艇学生」は、島尾敏雄が海軍に入って訓練を受け、「震洋」隊の指揮官となって部隊を率いて加計呂麻島に向かうまでを書いたもの。強烈な話のはずなんだけど、なんだか夢の中の出来事みたいに書いている。

「島の果て」、「出発は遂に訪れず」、「震洋発進」など、この本の続きの話があるらしい。

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2007年12月19日 (水)

ヤマハ・バンブースネア

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YAHOO行きとなったもの。

ヤマハのスネアドラムで材質は竹。
竹の薄皮を貼り合わせて作られている。
サイズが14×5.5。
5.5インチの深さというのが微妙にいい感じだったりするのだな。
使う機会がないので売ってしまいましょう。

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2007年12月18日 (火)

ニンバス・ミスティック

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エルズミア480とともに、ニンバス・ミスティックパドル225cmもYAHOOに出品した。
頑丈なパドルなので、どなたかがんがんばしばしと使ってやってください。

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2007年12月16日 (日)

師走漕ぎ4・雪漕ぎ

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12/16、起きたら外は雪。
どうしたものかしばし考える。まあ、考えているくらいなら行った方がましでしょう。
雪道を茂浦まで。

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うっすらと雪の積もった駐車場でアーキテック艇を組み立てて漕ぎ出す。
本日の最高気温1度ということだけど、漕ぎ出してしまえばそれほど寒さは感じない。
波がおだやかと思いきや、ここらは山に遮られて風が吹かないだけで、沖のほうはなかなか。
岩の間から小島の方を眺めると白い波がびしびしと。
安全そうなところで浮かんでいることにしましょうか。
雪は降ったりやんだりで、雪が降れば一面真っ白、太陽が出れば雪景色がなかなか美しい。風が吹けば木に積もった雪がきらきらしながら舞っていく。
「もうら・だいすきかいがん」の護岸に囲まれた海水浴場でゆらゆらしつつ、そんなのを眺めているだけでも満足できるくらい。

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昼前に終了して後片づけ。
浅虫温泉の「松の湯」へ。
ずいぶん奥まったところにあって、実に小さな銭湯だけど、これはこれでなかなか趣がありました。

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そうして再び雪道を帰っていくのであります。

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師走漕ぎ3

12/15も漕ぐ。
天気予報はぱっとしないけど、行ってみないとわからないからね。
茂浦までの道中が冬っぽくなりましたな。

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行ってしまえば、とりあえずは漕ぎましょう。
いつになく波があって、スロープをずりずりやっているうち、波に巻かれて横倒しになりながら出艇。
ときに強力な風が吹き、沖に出たら死ぬと思われたので岸近くだけ漕ぐ。
波の中に船首を突っ込んだり、持ち上げられたりと、楽しいのが半分にこわいのが半分。
それでも行ったり来たりするうちに、波の中で漕ぐことに少しだけ慣れてきた気分。
地道に「こわい」のレベルを上げていくことにしますかね。

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寒いことは寒いけど、太陽が出れば12月って感じでもないし、漕ぎ終わって上がればそれはそれで快適。
ドライスーツも十分に好きになったかもしれない。

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それにしてもこのデジカメ防水パック、のぞき見しているみたいな写真になるけど、なんとかならないものかね。

片づけを済ませて、またまた「よごしやま温泉」へ。ここはいつも空いているみたい。
テントも持っていったけど、肩が異常にこってしまったし、暗くなったら急速に冷えてきたので帰ることにする。年末近くで風邪をひくわけにいかないからな。
肩にホカロン貼って帰りましょう。帰り道は再び冬に逆戻りな雰囲気。

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2007年12月15日 (土)

エルズミア480売ります

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久々にエルズミア480を組み立てて眺める。

この先、使う機会があるとも思えない。
持っていれば置き腐れになるのは明らか。
それならば、誰かにがんがんばしばしと乗ってもらいましょう。

来週あたりYAHOOオークションに出品の予定。
説明書、修理セット、シーソック、座席の下に敷く板、自作のラダー式スケッグなどが付属します。

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2007年12月14日 (金)

再びミニ焚き火

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底を抜いただけだった缶に少し手を加える。
ティッシュペーパーとまつぼっくりを入れて火をつけると一発で着火。
あとは適当にまつぼっくりを追加して眺めて楽しむ。
鍋もかけてみたが、底が気持ち悪いほどべとべとになってしまった。

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頭でっかちなドラムセット

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11月に叩いたドラムセット。
18-12-14の3点セットで口径は普通なんだけど、タムタムの胴が深いために頭でっかちに見える。
バスドラムとフロアタムはパールのメイプルファイバー胴、タムタムだけは異なるシリーズのものだった。
やはり普通サイズのタムタムの方が美しく見えるはずで、せっかくの3点セットがまことに残念なことです。

シンバルはイスタンブール。
どういうわけか穴がたくさん。シズルをつけるにしては穴が多過ぎるので鳴りを抑えるためか。
穴が増えるにつれて間抜けな音になりがちだが、なかなか渋い音がするシンバルでした。

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2007年12月13日 (木)

まつぼっくり集め

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燃料用まつぼっくりを集める。
仕事の合間に外に出て、松の木の周辺をうろつく。
いざとなると意外に集まらないものだね。

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2007年12月12日 (水)

ミニ焚き火

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空き缶の底を抜き、ネイチャーストーブみたいなものを作る。
屋外に持って行き、まつぼっくりをいくつか入れて着火剤を投入したら、実にいい感じで燃えた。
火力もけっこうなものみたいで、テント横で小さな焚き火を楽しむには十分過ぎるくらい。
次のテント泊ではこれを使ってみたら快適かもしれない。

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2007年12月11日 (火)

シュラフ

先日のテント泊はまずまず快適だった。

勢いがついてモンベルの化繊寝袋を購入した。
スーパーストレッチ バロウバッグ#3。舌をかみそうな名前だ。
早速、部屋の中でこれに入って寝てみたが、明け方の冷え込みで目がさめた。
もう少し強力なタイプの方がよかったかもしれない。

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けちった分は自分の体であがなうことにして、年内にもう一、二度くらいテント泊したいものだ。

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2007年12月10日 (月)

あけぼの

やはり寝台車で移動するほうが楽ちんでよろしい。
秋田の手前で目がさめて、あとは気楽に外を眺めて到着を待つ。

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学生ビッグバンド

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大学生の頃に加わっていたビッグバンドのリサイタルに行く。
卒業直後に2回くらい聴きに行ったきりなので、20年ぶりくらいに行ったことになる。

生音でビッグバンドを聴く機会は滅多にないので、なかなか楽しめた。

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まだまだ

東京方面はまだまだ秋の雰囲気が残っておりますな。

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2007年12月 6日 (木)

師走漕ぎ2

12/2も海に出ます。
やっぱり茂浦。だーれもいない海に浮かびましょう。

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逆光のせいでもあるけれど、なんともいえない景色。
冬の海ですなあ。
浅虫方向が少し明るんでいるのが救いでしょうか。
直進すると見せかけて右方向に折れて小島を目指す。

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小島周辺は枯葉海域となって、舞い落ちた枯葉が固まってゆらゆらと。
昨日より波は低いけれど、小島から先に進む気にならないのだな。

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戻ろうと向きを変えると浪打漁港に日が差している。頑張って行ってみるかね。
茂浦漁港を越えて浪打漁港まで。

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来てはみたものの、ますますなんともいえない景色。
雨も降ってきたし、戻りましょう。

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うねりに押されて戻ります。浪打山は裸の木々と枯葉の山になっています。

パドルを交換してもう一漕ぎ。
再び小島まで。
けっこうきつめの風が吹いて海面を風が走ります。
コントロール不能。
沈しないうちにやめておきましょうか。

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本日も昼で終了。
この2日間でドライスーツが少し好きになったかもしれません。

そうして、再び「よごしやま温泉」へ。
かえって汚くなりそうな名前だけど、漢字で書くと「夜越山」。
きれいなよいお風呂です。

帰り道は雪。いやはや。

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冬本番を前にして、なかなか気楽でよろしい2日間でした。

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2007年12月 5日 (水)

LUDWIG

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久しぶりでぶつかり稽古に行く。

このお店のドラムセットはラディックのビンテージ物。
18-12-14の3点セットでレールマウント式のタムホルダー。
こういうものが好きな人々だったらよだれをたらしてしまうことでしょう。

スネアドラムはグレッチ、シンバルはジルジャン・コンスタンチノープル他。

どれもこれもいい音なのだな。

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テント泊

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焚き火が終わる頃には雲が出てきて星が見えなくなった。
テントを張って中に入ったのが8時頃。
寝袋、インナーシーツ、銀マット。
頼りない寝袋だけど、気温が下がらなかったこともあり、まずまず快適か。

それでも久々のテント泊で神経過敏気味。
雨が降る音で目がさめ、風の音で目がさめ、と途中で何度か目がさめた。
眠ることはできたけど、なかなかに長い夜だった。

3時ころ外に出ると、雲が風に払われて月が見えた。

もうひと眠りして、6時に撤収。

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2007年12月 4日 (火)

冬本番?

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12/3、窓の外は雪。
いよいよ本格的に降りだしましたか。

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焚き火

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12/1の夕方、膨れ上がった腹を持て余しつつ車を走らせる。
アーキテック艇の部品を取り去ったベニヤ板を燃やすのだ。
さっさとなんとかしたいと思いつつも、1号艇の分なんか1年も放置してしまった。

暗くなるのと競争で場所探し。

場所が決まればあとは燃やすばかり。
満天の星空に届けとばかり、どしどし燃やす。
長らくため込んでいたので整理がついてすっきり。

ベニヤ板を焼き尽くした後は、そこらへんの板切れや流木で普通の焚き火を楽しむ。

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2007年12月 3日 (月)

海を眺めて飯を食う

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12/1、よごしやま温泉の後、野辺地で昼兼晩飯。
大盛りで有名な店らしい。
ほたてフライ定食を注文し、窓から海を眺めて待つことしばし。

やがて出てきたのは、圧倒的な量の「飯」。
「ご飯・ご飯・ご飯・ご飯・おかず・ご飯・ご飯」の無限ループ。
食べても食べてもおひつの底から飯がわいてくるみたい。
何杯食べたかわからないほど食べたけど、それでも食べきれなかったな。

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2007年12月 2日 (日)

師走漕ぎ1

12月に入ったけれど漕ぎましょう。

12/1、茂浦に行くと、ますますだーれもいない海になっていました。
久しぶりの1号艇。
前日の天気予報だと曇りで雨とか雪とか言っていたが、意外や晴れ間が広がっている。
ドライスーツを着ているので蒸れ蒸れ。
双子島をめざしたが、けっこう波があり、風も吹き、おそろしいので小島までしか行けなかった。
あとは岸近くを漕ぎまわり、久々の1号艇でけっこう楽しかった。

昼に終了し、「よごしやま温泉」に行って風呂に入る。快適。

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