« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月29日 (金)

斜め後ろから

Dscf0840 Ssdscf0236_2

海洋船舶画家・上田毅八郎によれば、「船は後姿がもっとも美しい」とのことで、そう言われてみれば、そういう気もするな。この中でフジタPE-375は見る位置によってはかなりずん胴。そういう点でやや「バックシャン」気味かもしれない。

Sdscf1506 Ssdscf2576 Ssdscf4051

|

2008年2月28日 (木)

冷え冷え

Ssdscf4076_2 Sdscf4082_2

2/24の夜。
外に出ると月が顔を出していた。
夕方の柔らかな春っぽい雰囲気から一転。
気温がぐっと下がって底冷えしてえらく寒い。
あちこち凍って、気をつけて歩かないと滑って転ぶ。
過去に2回、後ろに倒れて軽いムチ打ちみたいになったことがある。

|

2008年2月27日 (水)

排水溝

Ssdscf4028

デッキに波をかぶったとき、ハッチ横から水が流れ出ていった。
ハッチ周囲のへこみに水がたまらないようになっているのだな。
降りたときに見たら、後ろハッチの横にも排水溝があった。

シーカヤックだと普通のことなのかもしれないが、大いに感心した次第。

| | コメント (2)

2008年2月26日 (火)

バウライン

Sdscf4086

使うことは滅多にないが、ついていないとなんとなく心細いバウライン。
どこに結ぶか、余った分をどうやって巻き取っておくか、そんなことを考え出すときりがなく、雑誌の写真などを観察してああでもないこうでもないと。これはこれで楽しい時間だったりするのだ。

| | コメント (0)

2008年2月25日 (月)

1号艇修理続き

2/24は天気が思わしくないので1号艇修理の続きを少々。

久しぶりの電動サンダーで粉男となり、ガラスクロス貼りも少し。
角度のきついところには斜めに切ったガラスクロスがよく馴染みます。

以前のように気が急くことがなく、のんびりと作業しているので、終了まではもう少し時間がかかりそう。

Sdscf4064 Sdscf4068_2

夕方、太陽が顔を出した。春めいたよい雰囲気だ。

| | コメント (0)

2008年2月24日 (日)

茂浦・不知火2初漕ぎ(2)

2/23の続き。

Ssdscf4013 Ssdscf4014 Ssdscf4017

双子鼻の浦田側はあまり探索したことがないので念入りに。
ボルダリングの崖にカメノテ岩、流木穴、勝手に名前をつけて漕ぎ進む。

Ssdscf4021 Ssdscf4023 Ssdscf4025

さらに一本松の浜、ここらにテントを張りにきてもよいかもしれない。岩場地帯を通り抜け、最後に浦田漁港を眺めて引き返す。
ここらへんもたいそう面白そうな場所なので、また探索してみましょう。

Ssdscf4034 Ssdscf4044 Ssdscf4046

茂浦まで戻ってパドルを交換してもう一漕ぎ。今度は浪打山方向へ。
風が出てきたので引き返し、1時に茂浦。

Ssdscf4047 Ssdscf4048 Ssdscf4051

天気予報では3時くらいから風が強くなるとのこと、まだまだ漕ぎたい気分だけど、今日はここまで。
最後に浪打山方向を振り返って一枚。

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=61403605

違うカヌーに乗って大いに気分が変わった一日であった。

| | コメント (3)

2008年2月23日 (土)

茂浦・不知火2初漕ぎ(1)

Ssdscf3995

2/23の9時過ぎに茂浦到着。
雪の中を不知火2を抱えて出発の準備。雪がゆるんできた感じ。
不知火2を海に浮かべて、ISO様よりいただいた酒で進水式。
乗っても、漕いでも具合よく、この海の様子なら、少し遠出しても大丈夫そう。
防波堤の向こう側に出てしまいましょう。

Ssdscf3997 Ssdscf3998 Ssdscf3999


まずは双子鼻に沿って小島まで。
一度上がってフットブレイスを調節し、それから不知火2を眺めて楽しむ。
コーミングから前ハッチにかけての微妙なラインが特に美しく思われる。

Ssdscf4001 Ssdscf4003 Ssdscf4004


太陽が少しだけ顔を出し、さらに先に進めそうな気分になったので、双子島まで進むことにする。
漕ぐのをやめてもぐらぐらする感じはまるでなく、少しくらいの波だったら不知火2が吸収して、すべてが滑らかに動いていく。そんな雰囲気。波・風がひどくなったらわからないけど。
昨晩、乗ってみたときは、足元がややすかすか気味に思えたが、こうして海に漕ぎ出すと、適度な余裕と膝や腿の押さえが相まって、漕ぐほどに気持ちがよくなっていく。
双子島に到着してもまだ大丈夫。
少しだけ向こう側に行ってみるかね。

Ssdscf4005 Ssdscf4006 Ssdscf4011

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=61403605

| | コメント (7)

不知火2引取り

青森に到着すると荒井浜のISO様より進水式用品が届いていた。
いろいろにお気遣いいただきありがとうございます。
過去、ワンカップ大関みたいなもので進水したカヌーたちに比べて、実に幸せなカヌーだこと。

Sdscf3981_2 Sdscf3992 Sdscf3989

夜、福山通運まで不知火2の引取り。
耐え切れず、営業所で梱包を解いて乗り込んでしまう。
真新しいシーカヤックのなんと美しいことか。そして膝から足の付け根にかけてが実に気持ちよい。

車に積もうとするとタイダウンベルトがなく大いに困ったが、すぐ近くにホームセンターがあったので事なきを得た。

持ち帰って室内に運び込み、離れて眺め、近づいて撫でさする時間が延々と。コックピットやハッチの中は頭がくらくらするような新品のにおいが満ちていた。かねて用意の携帯電話ケースを装着すると、これはあつらえたようにぴったりだった。スプレーカバーはフジタPE-375用がちょうどよいので、しばらくはこれを使おう。
いくら眺めても飽きないけれど、漕ぎ準備があるので切り上げることにする。

2/23は大安。大潮なので茂浦の砂浜がちょうどよい水深になるはずで、波・風の様子は行ってみないとわからないけれど、浮かぶだけでもよいでの進水させてしまいましょう。

不知火2、ウォーターフィールドカヤックス社のHPによれば、「速さ、回転性、安定性が高次元でバランスされた、オールマイティなカヤック」ということで、今のところ気分だけは最強。

Sdscf3993 Sdscf3994 S17_4

| | コメント (5)

2008年2月22日 (金)

鮫洲駅前

Sf1000199_3

運転免許証の更新に行った。
免許証にまで暗証番号が必要だそうで、ありとあらゆるところにパスワードや暗証番号が必要なのだな。

昼過ぎ、鮫洲駅まで戻って日向ぼっこしていると、ぽかぽかと暖かくなかなか良い気分。

| | コメント (0)

2008年2月21日 (木)

100円小物

Sdscf3964

100円ショップにはいろいろなものがある。
携帯電話ケースとビニールシートを買った。

|

2008年2月20日 (水)

D環

Sdscf3962

平ベルトに取り付けるD環。
フジタ艇や1号艇に取り付けて具合がよかったのでさらに買うことにした。
どこにでも売っていそうだけど、プラスチック製のものは意外に見つからないのだ。

| | コメント (0)

2008年2月19日 (火)

不知火2

福山通運から電話があって、不知火2が営業所に到着したって。
不知火2導入にあたっては、荒井浜のISO様に大いにお世話になりました。まことにありがとうございます。

引き取りに行くのは2/22の予定。なんとも待ち遠しいのう。

Ssdscf3942

先日、ダイソーに行ったついでに買っておいたものがこれ。
エンドブラジャーの代用品で携帯電話のいれもの。
ぴったりと合えばよいけれど。

携帯電話ケースを装着するスタイル、三浦半島方面では大いに流行っているようです。

| | コメント (2)

2008年2月18日 (月)

銭湯が

Sf1000182

御徒町の燕湯に行きました。

しばらく閉鎖だそうです。

|

2008年2月17日 (日)

寒そうな電車

Sdscf3957

実に寒そうな電車です。

2/15の夕方、寝台特急「あけぼの」を待っている弘前駅で見かけました。

|

2008年2月16日 (土)

降ったり晴れたり

Ssdscf3931 Ssf1000170

2/13は冬に逆戻りな一日だった。
風が吹くと雪が上から下から横からと吹き付けてくる。

2/15の午後は太陽が出て春みたいな雰囲気。

Ssdscf3946

あと1ヶ月くらいすると、ぐぐっと春になってしまうことでしょう。

|

2008年2月15日 (金)

1号艇修理、少し進む

Sdscf3941

修理中の1号艇を眺める2/14の午後11時の図。

久しぶりのエポキシ作業。
隔壁と船底やデッキにガラスクロスを貼ってみました。
角になっているところなので、うまく貼りつけばよいのですが。

ところで、アーキテック社で三分割シーカヤック、LPSKS4-3Pが新発売。
全長、分割サイズともいい感じです。

| | コメント (2)

2008年2月14日 (木)

茂浦~油目崎、茂浦~浪打山

Ssdscf3804 Ssdscf3809_2 Ssdscf3812

2/11、すっきりと姿を見せた岩木山を眺めつつ、春みたいな日差しの中を茂浦まで。
陽気に誘われたのか茂浦に人がいる。
カレイ釣りに出発するというゴムボート、磯物採りをする人、釣りの人。

Ssdscf3839 Ssdscf3850_3 Ssdscf3881

9時半に茂浦を出発し、双子島を通過して油目崎へ。
フジタカヌーのPE-375、小ぶりな船体は狭い場所にも入っていこうという気にしてくれる。
そのかわり、速度は期待できないし、いい加減な修理しかしていないので船底から浸水する。
油目崎と双子鼻の岩場を舐めるようにして探索する。
これはこれで新しい楽しみ方か。透明度も素晴らしい。
特に油目崎の岩場探索は初めてなので念入りに。
黒岩の浜まで戻ってお茶休憩。お湯を沸かしてお茶を飲むだけなのに妙に楽しいぞ。

Ssdscf3899 Ssdscf3905 Ssdscf3908

茂浦まで戻ったが、PE-375をもっと漕ぎたくて浪打山に向かう。
浪打山の岩場を探索し、崖のつららを見物する。

Ssdscf3912 Ssdscf3915 Ssdscf3916

あちこちを念入りに漕いだので、茂浦着が2時。
昼前に太陽がかげってしまったが、波も風もなく、油を流したような、というのか、鏡のような、というべきか、実に穏やかな海であった。

Ssdscf3918 Image3

片づけを終え、「よごしやま温泉」で風呂に入る。
帰ってからの後始末が大仕事なのだな。

| | コメント (2)

2008年2月13日 (水)

下北半島見物

2/10。朝方はなかなか寒かった。
夜の間にうっすらと雪。
考えあってここまで来たわけでもなく、例によってあちこちをまとまりなく見物する。

Ssdscf3715 Ssdscf3723 Ssdscf3720
まずは九艘泊。行き止まりの集落で、牛滝までの海べりは無人地帯となっている。
少し歩いてみるか、と思ったが、貝崎キャンプ場までの遊歩道は落石注意の通行止め。

Ssdscf3732
脇野沢に戻る途中で猿を見る。
ここらへんが猿の住んでる北限だそうだ。

Ssdscf3738 Ssdscf3739
大湊の護衛艦。
住宅街の向こうに軍艦と、なかなかに妙な取り合わせ。
それにしても軍艦は無駄がなく強そうだ。

Ssdscf3748 Ssdscf3703
大湊駅。鉄道の行き止まり。右は前の晩に撮った写真。
待合室にもホームにも客はおらず、次の列車はいつ来るのだろうか。

Ssdscf3749 Ssdscf3750
むつ市内、こういうのが好きな人にはたまらないであろう「日本特殊銅管」の廃墟。

Ssdscf3753 Ssdscf3755 Ssdscf3758
大畑~大間崎は強烈に「冬の海」、「北の海」であった。
陸奥湾側とは景色のスケールが違いますな。

Ssdscf3769 Ssdscf3771
大間崎。
せっかくなので、まぐろ・いか・あわびの刺身定食みたいなものを食べる。
佐井~脇野沢のくねくね道は疲れそうなので、来た道を引き返すことにする。
同じ景色も反対から見れば、見え方が異なることでしょう。

Ssdscf3780 Ssdscf3781_4 Ssdscf3782
これも好きな人にはたまらないものか。
未完成に終わった大間鉄道のトンネル跡があるらしい。
すこし先に橋脚。すごいところに線路を通そうとしていたのだな。
ここに限らず、あちこちに大間鉄道の遺構があるそうだ。

Ssdscf3790 Ssdscf3791
まさかりの形をした下北半島の柄の部分を南下中。
六ヶ所あたりの踏切。北も南も線路がまっすぐにどこまでも続いております。

Ssdscf3797 Image2
「ほたて大橋」まで戻ってきた。もう運転するのに飽きてきた。
早く帰って布団で寝たいです。

よい季節になったら、今度は漕ぎに行ってみたいものだ。

|

2008年2月12日 (火)

下北半島へ

2/9、午後5時に浅虫温泉を出発し、まっくらになった道を下北半島は脇野沢めざしてひた走る。
そういえば、去年の今頃は高速旅客船「ほくと」で下北半島見物をしたわけで、この季節になると行きたくなってしまうということか。

Ssdscf3697 Ssdscf3698 Ssdscf3705

道が空いているのと雪がないのが幸いで、7時半頃には脇野沢到着。
漕げば浅虫から30km、陸路で120km。
いつの日か漕いで来られる日が来るのでしょうか。
停泊中の「ほくと」を見物し、そのまま港の駐車場で寝てしまう。
どのように気が変わってもいいように寝袋の支度はあるけれど、どのくらい寒いのか、寝てみないとわからない。

車の後ろの方に寝床をこしらえて、寝る前にお茶でも飲むかね。

Ssdscf3707

|

2008年2月11日 (月)

海を眺めて風呂

Ssdscf3673_2

2/9は漕ぎ終わって「道の駅・ゆ~さ浅虫」で風呂。
片づけが済んで、着替えを持って風呂に直行。
5階は展望室と展望風呂。海を眺めながら風呂に入る。
風呂の後は3階の食堂で、やはり海を眺めてほたてフライカレーを食べる。
風呂が350円、ほたてフライカレーが840円であった。

Ssf1000163_2 Ssf1000164_2 Ssf1000165_2

下北半島はどうしよう、と考えつつ「ゆ~さ浅虫」から出てくると、いままさに日が沈もうとしているところ。
こういう時間にここらへんにいることがないので夕日を眺めることもないけれど、ここは「サンセットビーチあさむし」とやや恥ずかしげな名前がついているくらいの夕日見物の名所。
滅多にない機会、浅虫の夕日を眺めておきましょう。

Ssdscf3685 Ssdscf3692 Ssdscf3693

|

2008年2月10日 (日)

浅虫~双子島

Ssdscf3658 Ssdscf3630

2/9、11時半に浅虫出発。
1号艇修理中につき久々のフジタカヌーPE-375、1年ぶりのこの感じ。
気分を出すためにコンパスもつけてしまいましょう。

波も風もなし。太陽が出れば2月とも思えないような陽気で手袋なしでも大丈夫なくらい。
景色がはっきりくっきりで、老眼が始まったのかとも思われるが、今日はそういう空気なのでしょう。

湯の島、裸島、鴎島、茂浦島。
いつもの「もうら・だいすきかいがん」、双子鼻を見物しつつ、双子島まで。

双子島から大島が見えて、下北半島の脇野沢あたりも見えてしまう。
また行きたいものですな。行ってしまいましょうか、車で。

とりあえず、引き返して、浅虫で風呂に入りましょう。
少し波立ってきた中をまっすぐに浅虫まで。
傾き始めた太陽が顔を出して、これはやや恥ずかしいような照れるような眺めです。

3時過ぎ、上がって片づけを始めたら急に冷えてきて、さっさと風呂に行きましょう。
今日の風呂は「ゆ~さ浅虫」。
いつもより遅い時間帯に漕いだけれど、それはそれでなかなか楽しいものでした。

Ssdscf3624 Ssdscf3625 Ssdscf3631
Ssdscf3646 Ssdscf3648 Ssdscf3647
Ssdscf3667 Ssdscf3674 Ssdscf3680_2

上 茂浦島 双子島から浅虫に引き返していく
①湯の島 ②裸島、鴎島 ③鴎島、後方が茂浦島、双子鼻 ④双子島 ⑤夏泊崎、大島 ⑥下北半島 ⑦鴎島、裸島、湯の島 ⑧白いのが鼻繰崎 ⑨片付け終り

| | コメント (0)

2008年2月 9日 (土)

つめかえ君

Ssdscf3615 Ssdscf3617

プリムスを発掘したついでにあちこちかき回していたら、たくさんのガスボンベと「つめかえ君」を発見した。
私の持っている「つめかえ君」は、家庭用ガスボンベとキャンプ用ガスボンベの間でガスを移動させるタイプ。使って減った分を家庭用ガスボンベから補充することができ、中途半端に中身が残っているガスボンベが増えていく、なんてことがないのだ。

でも、そう上手くは事が運ばず、たくさんのキャンプ用ガスボンベに加えて、家庭用ガスボンベまでが増えてしまったという、実に困った状態のまま、数年を経てしまったようだ。箱の中にはろうそくと固形燃料まで入っていて、なんのことはない、燃料をため込むのが好きなのだな。

ガスボンベの中には錆が出ているものもあるので、錆びていないものに移しかえておきましょう。

次から、漕ぎに行くときはプリムス持参でラーメンでも食べることにして、少しずつボンベを減らしていきましょう。

|

2008年2月 8日 (金)

プリムス

Ssdscf3611

発掘したプリムス。何年ぶりでしょうか。
バーナーとランタンがセットになったもので、ひとりつつましくご飯を食べるにはちょうどよい。
ガスボンベに錆が出てきてしまった。

|

2008年2月 7日 (木)

古い写真

Ssdscf2507 Ssdscf2510 Ssdscf2509

寒くて静かな川下り。
何年も前に岩木川を下ったときの写真。

こういうのを眺めていると、冷たい空気の中に身を置きたくなってくるのう。

|

2008年2月 6日 (水)

三崎口駅

Sdscf3609

車で行くのもよいけれど、電車とバスで荒井浜まで、というのも楽しそうだ。
もう少し暖かくなったら、三崎口駅まで電車、そこから歩きで荒井浜、なんてのもいいな。

|

2008年2月 5日 (火)

ハッチのふた

Sdscf3594 Sdscf3593_2

2号艇のハッチに取り付けたUボルト。
ポンプの握り部分を突っ込み、簡単に回すことができる。
素晴らしい。

後ろハッチにも似たような金具を取り付けたが、写真を撮り忘れた。

| | コメント (0)

2008年2月 4日 (月)

中華街

Sdscf3576 Sdscf3577

2/2、横浜・中華街。
なかなかにぎわっておりました。
あちこち見物しつつ、肉まん、ちまき、月餅、甘栗などを食べた。

| | コメント (0)

2008年2月 3日 (日)

荒井浜

Sdscf3591_2 Sdscf3600_2

2/3、荒井浜。
茂浦みたいな眺めだが、三浦半島の荒井浜。
上からは雪、海面からは湯気がもやもやと。
沖に出ることもできず、一時間くらい岸近くで浮かんでいた。
あっという間に浜が白くなり、風も出てきたので早々に退散する。
このところ、浮いてばかりだのう。

雪の中を運転するのは危険なので、本日は電車とバスを利用した。
帰りは雪でバスが遅れたが、気楽な旅行みたいで楽しかった。

Sdscf3587_4 Sdscf3607_2 Sdscf3608_2

①三崎口駅前、朝の7時頃 ②油壺バス停 ③昼過ぎに三崎口駅に戻ってきた

| | コメント (0)

2008年2月 2日 (土)

久栗坂

Sdscf3533 Sdscf3534

1/27、久栗坂海水浴場から湯の島を眺めるの図。
写真中央のやや右が善知鳥崎(うとうまい)という岬。

浜に善知鳥はいないが、かもめがいっぱいいる。
「うとう」とも「やすかた」とも鳴かないのだ。

|

2008年2月 1日 (金)

ポストマン

Sdscf3454

ゴム長の底が擦り切れてしまわないかい。

|

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »