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2009年5月29日 (金)

PAYANCA

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これをなんとかしないといけません。
あちこち修理しているのでジャンク品です。

これと2号艇が整理できると少しだけ部屋がすっきりとします。

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2009年5月28日 (木)

トグル

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カペラの後ろトグルを交換する。
もとは不知火2についていたもの。
パイプの長さや穴の位置など不知火2のトグルの方が握りやすいみたい。
前トグルは折れたパドルのシャフトの廃品利用。
さらにエンドブラジャーが余っているので装着。

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ついでに1号艇のトグルもいじくる。シャフトを切ったものをつけてみたり、ロープで作ってみたり。

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2009年5月27日 (水)

2号艇

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アーキテック・LPSKS3を引っ張り出して眺める5/26の午後10時。
久々のご対面といった感じ。
これを作っていた頃の尻むずむず感を思い出します。

昨年8月に乗ったのが最後で、この先の予定もなし。そろそろなんとかしないといけません。

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2009年5月26日 (火)

bubunosuke

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5/24、外に連れて行け光線を発するbubunosuke。
雨降りなので歩きと抱っこ半々くらいで散歩して、それから床屋さんに行く。

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2009年5月25日 (月)

再び~

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ハープ・フルートの演奏を聴きつつ焼肉。
にんにくを大量に食べ、全身からにんにく臭を発しつつ帰る。

弘前や青森にも叙々苑があるけれど、東京近辺の叙々苑とは違う叙々苑らしい。最近になってそれに気づいてしまい、けっこうショックを受けたのだ。

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2009年5月24日 (日)

頭でっかちの~

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頭でっかちのドラムセットを叩く。ちょっと叩きにくい。
タムタムの深さはレギュラーサイズがよいです。

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2009年5月23日 (土)

ヘッド

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こっちの趣味はないけれど、わけあって先っちょをまじまじと眺める。
こだわりのポイントがたくさんあって、ずいぶんと奥が深いものらしい。

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2009年5月22日 (金)

腰痛い

5/18の夕方から腰が気になり、常に痛いわけじゃないけれど、姿勢によってはずきんと来る。
腰に違和感があるのは久しぶりで、今週は接骨院に通っているのだ。

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ところで、この向きからカペラを見るとなかなかシャープでよいねえ。

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2009年5月21日 (木)

小泊海岸森林鉄道跡

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ここらへんを漕ぐにあたっては、これを見るのも楽しみにしていたのだ。
小泊港から海岸沿いを北に伸びていた「小泊海岸森林鉄道」の跡。

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この森林鉄道は昭和40年代に廃止、それから40年くらいが経過。
崩れたり埋もれたり草におおわれたりで景色に同化しつつあります。

次はもう少し先まで行ってみましょうか。

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2009年5月20日 (水)

小泊岬南灯台

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小泊岬南灯台。やや新しく昭和40年完成だそうだ。
岬の中腹にあって、下から見上げた姿かたちはこっちの方が格好がいい。
灯台下は茶色い岩がごつごつの岩礁地帯。その間に灯台を造るときに利用されたと思われる構造物。
よいポイントらしく釣りの人があっちにもこっちにも。岩の間を漕いでいると思いがけない場所に人がいて驚いてしまう。

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2009年5月19日 (火)

小泊岬北灯台

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岬先端、岩山の上にすくっと立つのが小泊岬北灯台。昭和6年に完成だそうだ。
右写真の端に四角いコンクリート柱があるけれど、灯台造りの資材を運び上げるのにでも使ったのでしょうか。 

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2009年5月18日 (月)

浜の湯

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5/16、漕ぎ終わってから風呂。
9年前の記憶を頼りに小泊港近くの「浜の湯」へ行く。
港沿いの太い道から一本奥に入った通りにあって、背後の木々から突き出した煙突と入り口の看板がなかったら普通の家にしか見えないかもしれない。
中は古式ゆかしい銭湯で、お湯はけっこう熱かった。

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2009年5月17日 (日)

茂浦(5/17)

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5/17も漕ぐ。
今にも雨が降りそうな天気だけど波も風もなし。
9時過ぎに茂浦を出発し油目崎まで往復。
油目崎と浦田漁港近くの岩礁地帯を念入りに漕いだ。
帰り道で雨が降り出したが、それほどひどくならず、今の季節にこれくらいの雨だったら趣があってよいです。
12時半に茂浦に戻って終了。

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2009年5月16日 (土)

下前~青岩(5/16)

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たまにはいつもと違う場所に行ってみるべしと、「青森の海釣り」を眺め暮らし、日本海漕ぎを行うこととした。
津軽半島の先端近く、西に突き出す権現崎を漕いでみましょうか。
国道339号線を北上すると磯松あたりから道路は海沿い。向こうに見えるのが権現崎。

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2009年5月15日 (金)

貝磨き

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5/14の夜は貝を磨く。
布やすりとスクレーパーを使ってがりがり。

こういう作業をしていると不思議と頭が働いて、あれこれと考え事にはよい時間。

1ヶ所、ぼろっとはがれた下からぴかぴかした層が顔を出した。全体をそのレベルにするにはまだまだ時間がかかりそう。

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2009年5月14日 (木)

「守護神」

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暇にまかせてケビン・コスナーの「守護神」というDVDをみる。
とんでもないカヤッカーが登場しますのう。

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2009年5月12日 (火)

鯛島(弁天島)

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近くまで行ったことはあったけれど、上陸したのは5/9が初めて。
胴体部分には灯台と弁財天をまつった神社があり、尻尾部分の真ん中の穴は展望台となっている。昭和54年に尻尾の一部が崩落し、補強工事が行われたそうだ。
船着場や階段は鳥の糞だらけ。尻尾部分の白いのも鳥の糞。しばらくしたら慣れたけど、上陸直後はけっこう強力に臭った。10年ばかり前に青森県のジャズグループがここでコンサートをしたという話しだけど、さぞかし臭かったことでしょう。

坂上田村麻呂や万里小路藤房にまつわる伝説があるそうで、「坂上田村麻呂 藤原藤房 鯛島」などでぐぐってくだされ。

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2009年5月11日 (月)

茂浦(5/10)

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7時半に出発。
まずは双子島の向こう側へ。
空荷のカペラの軽いこと。海はいたって穏やか。

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2009年5月10日 (日)

夏泊崎←→下北半島(5/9)

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夏泊半島の東側を漕いでみるべしと夏泊崎へ。
いい場所があればテントを張ろうとあれこれ積み込んで10時少し前に出発。

下北半島が間近に見える。
天気よし、波・風なし。
今日行かなければ行けるときはないと思われたので予定を変更し、下北半島に向かうことにした。
わっせわっせと漕ぐうちに下北半島がはっきりと見えてきた。

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2009年5月 7日 (木)

右漕ぎ・左漕ぎ

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亀城礁の手前で耐え切れずに退却すると、進行方向が変わって波が来る方向も変わるわけで、どっちが苦手って、右側から波が来る状態が圧倒的に苦手。なんで苦手なのでしょうかと考えても、よい理由が思いつくわけでもなく、なんとなくぎこちなく動きつつ海の上であれこれ考えていると横倒しになってしまいそうになり、一度びびってしまうと加速度的におそろしさが増して、わずかに船尾を振られても尻がむずむずしてしまう。

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2009年5月 5日 (火)

荒井浜(5/3)

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5/3。
諸磯で波見物の後、亀城礁を目指して、えいほーえいほー。
もうひと押しと思うけれど、波に阻まれて近づけない。
コースを変えたらいいのかしらん、とあれこれ試みるが弱っぴーとなってしまい退却。

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小網代湾をひとまわり。
湾外に出ると先ほどよりも波がおさまってきたようなので、再び亀城礁へ向けて漕ぎ進む。
じわじわと近づいていく感じはなかなかよいねえ。

昼くらいに荒井浜に戻って終了。

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2009年5月 4日 (月)

荒井浜(5/2)

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昼前くらいから風。
おかげで遠出できなかったというか、遠出しなくてよかったというか。
三崎港入り口、三戸浜など漕いだ後は、マリンパーク下~諸磯を行ったり来たり。
漕ぎ訓練といったおもむきであります。

諸磯でファルトボートの集団と遭遇。
クレッパー3隻、フェザークラフト1隻というマニアックな集団。クレッパーの実物は初めて見た。

4時くらいに終了。

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2009年5月 1日 (金)

bubunosuke

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4/30、bubunosukeを抱っこして散歩。

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