2009年11月 3日 (火)

紅葉&雪

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11/3、おおさむさむ状態の朝。

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2009年11月 2日 (月)

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11/2の夕方から雪。
11/3朝には積もっていそうな雰囲気です。

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2009年10月24日 (土)

10/24

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ブラシを使うの図。
スティックは跳ね返りがきつくてコントロールが難しい。
最近は9割くらいブラシ使用か。

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2009年10月21日 (水)

紅葉

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会社の木がいい色になってきました。
「紅葉サンダー」などとベニヤ艇のサンダーがけをしたのは3年前の今頃だ。なんだか懐かしいね。

http://bubunosuke2.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_85f5.html

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2009年10月17日 (土)

白鳥来た

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Ssimage2

10/17の朝散歩。
藤崎のいつもの場所に白鳥がやってきましたね。

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2009年10月15日 (木)

朝散歩

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10/14に青森に移動してきて、10/15はさむいさむいと朝の自転車散歩。
正面の岩木山がいい色になっていて、通り道の神社には拾う人のいない銀杏がうじゃうじゃと。
まあ、いろいろなものが秋ですなー。
秋の次は冬になり、そうすると自転車どころじゃなくなってしまうのです。

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2009年10月 9日 (金)

渋谷川

集まりがあって渋谷に行ったついでに川見物。
金杉橋の下を流れている「古川」は天現寺あたりで「渋谷川」と名前が変わる。で、名前通りに渋谷を流れております。

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渋谷駅東口の歩道橋から渋谷川を眺めるの図。この橋=稲荷橋を境に上流は暗渠となっている。
東急東横店1階のエスカレーター。この下に渋谷川が流れているので地下を掘るわけにいかず、上げ底にした中に機械をおさめてあるそうだ。

先日、金杉橋を渡ったあと、家に帰って地図ソフトをまじまじと眺めていたら、いろいろなときに通るあの橋やあそこから見えるあの川が実は全部同じ川だった、と。まったく気にもとめずにいたあれやこれやが頭の中で結びついて、頭の中の地図の一部がぐぐっとかきかえられた気分なのでありますよ。

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2009年10月 8日 (木)

10/6

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雨の上野駅もなかなかけっこうです。

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2009年10月 6日 (火)

金杉橋

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10/3、朝日に輝く金杉橋船団(^^)

この川は古川。新宿御苑から始まって渋谷を通ってここから少し先が河口になる。「渋谷川」でぐぐるといろいろなことがわかって面白い。

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2009年10月 2日 (金)

朝散歩

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このところ早寝早起きが身についてきて、5時くらいには目がさめてしまう。
せっかくなので明るくなるのを待って自転車でひとまわり、なんてやっているけれど、不思議と飽きずに1週間以上も続いている。なんといっても朝早い時間に外にいるのは気持ちがいいし、メタボ解消にも多少は役立つことでしょう。

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青森で自転車に乗れるのはあと1ヶ月くらい、乗れるうちにせっせと乗っておきましょう。

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2009年10月 1日 (木)

9/30

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9/30の5時過ぎ。
いつの間にか岩木山の左側に太陽が沈むようになってしまったよ。
これから急速に冬に近づいていくのですなー。

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2009年9月18日 (金)

じてつー

Photo 2

何度か行き来するうち、朝は少し頑張れるようになってきたかも。
無理せずに続けようと思うと、私の場合はこれくらいがいいところかね。
夜はこれ以上ないくらいのぐずぐずだらだら走行。あちこちで寄り道したり休憩したりでゆっくり帰るのだ。

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2009年9月16日 (水)

自転車

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久しぶりに自転車を引っ張り出すの図。
朝早くに家を出て、だらだら走りで会社まで。
三日坊主なんてことにならず、しばらくの間続けることができるとよいのう。

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2009年9月11日 (金)

9/11

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急激に秋になった感じです。
あと2ヶ月くらいしたら完全に冬支度ですな。

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2009年9月10日 (木)

bubunosuke

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9/5はbubunosuke床屋の日。床屋さんに行く前に駒沢公園を1時間くらい散歩。歩きと抱っこが半々くらいか。
9/6、美容院の前に人だかりができていて、何ごとかとたずねてみたら鳩山さんが散髪中なのだそうだ。みんな、鳩山さんが店の外に出てくるのを待っているらしい。

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2009年8月27日 (木)

牛滝近く

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2007年8月27日。下北半島の福浦を出発して武士泊まで往復した。
写真は牛滝漁港の少し北側。牛滝を境に景色が劇的に切りかわるのだ。

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2009年8月17日 (月)

五所川原駅

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津軽鉄道・五所川原駅で古~いラッセル車を見物をする。

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2009年8月 8日 (土)

缶詰食い

いくつかある缶詰を全部整理してしまいましょう。

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赤飯缶詰、ツナ缶と茹でアスパラのマヨネーズ和え。
赤飯は温め時間が25~30分、あんまり手軽じゃないです。ごま塩必須。
しじみとうにのいちご煮缶詰。これはうまい。

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正月からずーっと冷凍庫の中にある餅も食べてしまいましょう。

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2009年8月 7日 (金)

ねぷた

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今年は夏にならないまま秋になってしまうのでしょうか。

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2009年8月 6日 (木)

明治屋缶詰

明治屋の缶詰を食べるの図。
オイルサーディン、スモークドオイスター、うなぎかばやきの3つ。

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オイルサーディン。
カイワレダイコンをどばっとのせて、しょう油をたらして、これは普通にうまうまですな。

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スパゲティペペロンチーノに牡蠣の燻製をいくつかのせて食うべし食うべし。

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うなぎかばやき缶詰は完全に期待を裏切られてしまったよ。
まだ食べたことがないが、吉野家のうな丼定食を食べた方が満足できたと思う。

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2009年8月 5日 (水)

両国橋から

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正面は柳橋。雲の配置が妙な感じ。
神田川に入り込んで進んで行くと先日のベッキオ橋に到達します(・・)v

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2009年8月 1日 (土)

日本橋あたりで

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夕涼みする猫。
ゆったりとくつろいでおります。
姿は猫だが、この店の主かもしれない(・・)v

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2009年7月31日 (金)

マクロ

エクセルをちくちくと。

Image3

Dim chr1 As String
char1 = Range("a1").Value
ActiveWorkbook.SaveAs filename:=char1

(^^)

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2009年7月30日 (木)

武装

Sf1001300

読んだ直後はわかった気分になるけれど、読んだ内容を用いて人を煙に巻くのはむずかしい。
あとがきには、「わかったつもりで読むことが大事」みたいなことが書いてありますな。

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2009年7月27日 (月)

ベッキオ

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ベッキオ橋って写真でしか見たことがないけれど、ここらへんを通りかかると思い出すのだな。

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2009年7月22日 (水)

二ツ井あたりで

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7/19、海見物の帰り道。
米代川があふれ、川沿いの道が通行止めになってしまったよ。

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2009年7月21日 (火)

海見物

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7/19。天気予報が悪すぎ。
さすがに漕ぎには行かず、午後から日本海見物に出かけた。
お日様が顔を出すと夏の海~って感じになるけれど、雨・風が強くなると「ああ、日本海」な雰囲気びしびし。
天気のおかげでいろいろな眺めを堪能でき、ずいぶんと面白かった。

鰺ヶ沢~能代はJR五能線が海沿いに通っており、海を眺めつつ電車旅などというのも楽しそうに思えてきた。

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2009年7月18日 (土)

ボーリング

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軽くて指穴の大きなボールがあるとありがたいのだが。
などと言い訳しつつ、2ゲームの合計得点が170点(^^)

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2009年7月17日 (金)

7/16

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7/18からの三連休、お天気がいまひとつみたい。
雨はともかく風は困りますな。

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2009年7月16日 (木)

うみー

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うみはひさしぶり。
広い砂浜というのもよいけれど、こういう圧迫感のある海というのもなかなかよい。

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2009年7月14日 (火)

バス待ちの図

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7/11、バスを待つ。
いつも車で来る場所だけど、電車やバスで来たってだけで違う場所に来たみたいに感じる。ずいぶんと遠くまで来た気分。

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2009年7月13日 (月)

上野駅

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上野駅は美しいですなあ。

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2009年7月 6日 (月)

ボルタレン

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「ひざいてー」と整形外科に行きレントゲン。
痛み止めと湿布薬をもらって帰ってきた。いやはや。

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2009年7月 4日 (土)

銀座~

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7/4、みーのに参加した。

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2009年7月 3日 (金)

海の底って雰囲気ですか。

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2009年7月 2日 (木)

本整理

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左の本棚をもらった。
これまで箱に入れて床に置いていたカヌー本のスペースができてよかったよかった。。
貝を置くスペースもできた(^^)

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2009年6月27日 (土)

ディズニーシー

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前回、東京にいた間に初ディズニーシー。
行ってみればたいそう面白いところでした。
ジェットコースター系連発後の「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」が実に楽しく、こういうの好き。
次はいつになるかわからないけど、いろいろなショーを見物してみたいものです。

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2009年6月24日 (水)

ほたて大橋

6/24の午後6時少し前、青森駅に向かう特急「はくちょう」からほたて大橋を眺めるの図。
いつも漕いでいるところを電車から眺めるのは、これまたけっこうです。

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2009年6月20日 (土)

銭湯

6/17、会社帰りに銭湯に行く。
特に目当ての銭湯があるわけではなく、銭湯を探しながらうろうろと歩く。
会社を出て浅草~竜泉~入谷あたりを1時間ほど徘徊し、おとりさまの近くで「富久の湯」を発見。
外から見るとそうでもないが、中はトラディショナルな銭湯で、広い湯船と高い天井が実に快適。

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風呂から上がって三ノ輪駅まで歩き、そこから地下鉄に乗って帰った。

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2009年6月19日 (金)

沈んでいる家

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ときどき前を通ることがあって、気になっている空き家。
地盤がゆるくて傾いた、なんて話は聞くけれど、これはどう見ても沈んでいるとしか思えない。

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2009年6月18日 (木)

安徳天皇漂海記

Sf1001229

「やがてうねる波のむこう、岩壁に稲妻のように走る亀裂が見えてまいりました。近づくほどに、波打ち際では山形に広がるその亀裂が、なかなか大きなものであることがわかってきました。が、まさかそこに舟が・・・。」

↑は源実朝が平家の残党・天竺冠者の案内で江ノ島の洞窟に向かっていくところ。この本を読んだら、海から江ノ島見物をしたい気分が膨らむ膨らむ。荒井浜から江ノ島まで直線で20km、1日で往復するのはちょっとたいへんそうだな。

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2009年6月17日 (水)

古い絵葉書

インターネットで古い絵葉書を発見した。

A3428 Ssdscf9961

双子島の辺りは今も昔もそんなに変わっていないことでしょう。

E7227 Ssdscf1798 
A7293_2 Ssdscf9109 

善知鳥崎辺りははずいぶん様子が変わっている。線路だったところが今は国道になっていて、海側に古い道路跡の石垣が少しだけ残っている。道路やトンネルができる前はなかなかの難所だったそうです。

↓はなかなか興味深い写真を見ることができて自分にとってはなかなか楽しい。
http://www.pocketbooks-japan.com/index.php/manufacturers_id/4/sort/1a/filter_id/1100

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2009年6月16日 (火)

あぶらまし

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6/15は弘前のワーナーマイカルシネマズで「真夏のオリオン」を観た後、すぐ近くの「一文路」でラーメン。あぶら増し、ニンニク、醤油だれ追加でうまかった。二郎っぽいメニューのみ、というのも潔くてよい。

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2009年6月15日 (月)

大二郎

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6/13の帰り道、青森市の「長尾」に寄った。
大二郎中650円を頼み、ラーメン二郎っぽい雰囲気を味わった。
「お弁当持込みOK」ってのがかなり気になるが、実際に持込むひとはいるのかな。

次は弘前にある二郎風ラーメンを出す店に行ってみますか。

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2009年6月13日 (土)

本整理

Sf1001222 Ssdscf9939

ブックオフに持って行くべく本の整理をする。
読み終わった本は箱に放り込んでおき、いっぱいになったら仕分けをして、残す物は残して本棚におさめ、いらないものはブックオフ。残したから再び読むとは限らず、そういう本は次の機会にブックオフ行き。

本を読むのは電車移動の時、風呂に入っている時、トイレの中、寝る前の布団の中。すらすらと読めるものはすらすらと読むし、難しい物は2行飛ばしくらいで読むからそんなに時間がかからない。頭の中に残るものもあんまりない。ときどきは仕事に役立つと思われる本も読むけれど、こっちからあっちにするっと抜けていくような感じなので時間つぶしにしかなっていないと思われる。

BE-PAL別冊の「カヌーリバーツーリング入門」を見つけてしばらく眺める。これらは今のところ永久保存本。左が1989年、右が1992年発行のもの。カヌーを始めた頃に出たものでわくわくしながら読んだ本だ。ファルトボートインプレッションがあって、国産メーカーで取り上げられているのは1989年がフジタカヌーとリバースチール、1992年ではそれらに加えてクリーンテックスジャパン、ファルホーク、アクアミューズ。リバースチールはカヌーから手を引き、クリーンテックスジャパンのファルトは鈴春、ファルホークはモンベルに引き継がれ、アクアミューズはファルトをやめて、今も変わらずファルトボートを作っているのはフジタカヌーだけ。なんともいやはやな状況です。

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2009年6月11日 (木)

釜揚げうどん

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6/10、うどん食べたいうどん食べたいと頭の中がうどんでいっぱいになってしまい、弘前のうどん屋さんに行く。「丸亀製麺」というチェーン店。
釜揚げうどん特盛りにいかとちくわの天ぷら。
つるつると力いっぱいうどんを食べた。

ところで、弘前と青森に二郎っぽいラーメンを出す店があるそうで、そのうちに行ってみようと思います。

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2009年6月 7日 (日)

手ぬぐい

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ついつい買ってしまった手ぬぐいをペットボトルホルダーとする。

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2009年6月 5日 (金)

猫~

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赤バイクの下に猫2匹。
さわれそうでさわれない。まだまだ修行が足りません。

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2009年6月 4日 (木)

ハーパー

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6/3、浅草でジャムセッションに参加してドラムを叩き、よどよく酔っ払って帰る。

6/4の朝は腹が空いて目が覚める。朝ご飯を食べたのに電車に乗っている間に再び腹が空き、会社に着いてからも頭の中は食べ物のことばかり。立ち食いじゃなく、普通のそば屋さんのたぬきそばが食べたいのう。

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2009年6月 3日 (水)

浅蜊かき揚げそば

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秋葉原と浅草橋の中間くらいにある立ち食いそば。
天ぷらの種類が豊富で、前から食べてみたかった浅蜊のかき揚げをのせてもらう。
次は貝柱のかき揚げをのせてもらうかね。

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2009年6月 2日 (火)

笠懸のこと

「よっぴいてひょうとはなつとやはあやまたずまとをつらぬいてそのわざのみごとさにけんぶつのひとびとどよめきけり」って感じです。

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「笠懸」の的係となる。矢が命中したら的の板を交換するのが役目。
烏帽子に直垂、刀まで身につけて、重くはないけど、けっこう暑い。
的のそばに控えていると、ものすごい勢いで馬が迫ってくる。それはそれは大迫力。

一方、こちら↓はCtoCデッキからの眺め。浜の端から端までぐぐっと見ることができる特等席。
左写真がお手伝いの人々。的、太鼓、旗、扇などの係。見物のシーカヤックもたくさん来ていた。

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笠懸が終わって着替えを済ませ、CtoCデッキでISOさんの「男の料理」をご馳走になる。みなさまにお茶だサラダだ、とあれこれと面倒を見てもらいつつおいしいものをいただき、そのままごろごろと寝転がっていたい気分。

http://ameblo.jp/cobaltblog-50/entry-10271587706.html
http://ameblo.jp/cobaltblog-50/entry-10271589835.html

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2009年5月25日 (月)

再び~

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ハープ・フルートの演奏を聴きつつ焼肉。
にんにくを大量に食べ、全身からにんにく臭を発しつつ帰る。

弘前や青森にも叙々苑があるけれど、東京近辺の叙々苑とは違う叙々苑らしい。最近になってそれに気づいてしまい、けっこうショックを受けたのだ。

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2009年5月24日 (日)

頭でっかちの~

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頭でっかちのドラムセットを叩く。ちょっと叩きにくい。
タムタムの深さはレギュラーサイズがよいです。

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2009年5月23日 (土)

ヘッド

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こっちの趣味はないけれど、わけあって先っちょをまじまじと眺める。
こだわりのポイントがたくさんあって、ずいぶんと奥が深いものらしい。

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2009年5月15日 (金)

貝磨き

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5/14の夜は貝を磨く。
布やすりとスクレーパーを使ってがりがり。

こういう作業をしていると不思議と頭が働いて、あれこれと考え事にはよい時間。

1ヶ所、ぼろっとはがれた下からぴかぴかした層が顔を出した。全体をそのレベルにするにはまだまだ時間がかかりそう。

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2009年5月14日 (木)

「守護神」

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暇にまかせてケビン・コスナーの「守護神」というDVDをみる。
とんでもないカヤッカーが登場しますのう。

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2009年4月29日 (水)

新宿三丁目

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叙々苑に行くとこんな人たちがいました。
ハープとフルートの演奏をバックに焼肉を食べました。

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2009年4月28日 (火)

横浜駅

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4/26の荒井浜行きはまたまた電車とバスを利用。
本を眺めたり居眠りしたりしているうちに着いてしまい、なかなか気楽でよいです。

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2009年4月23日 (木)

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4/19の帰り道。場所によってはまだ雪が残っています。

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2009年4月22日 (水)

貝磨き

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ISOさんに譲ってもらった高瀬貝。

まずは表面にこびりついた石灰分を掻き落とす。
金ブラシじゃ効果がなく、スクレーパーを使う。
ぼろっと大きなのがはがれるとなかなか気分がよい。
なんとなく本体が姿を現したところで今日の作業はおしまい。

ちびちびと作業をすすめていくことにしましょうか。どんな姿かたちに変わっていくのか楽しみですのう。

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2009年4月20日 (月)

引ノ越山

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地形図によれば高さは267m。
もとはすらりとした山だったけれど、採石場になって削りに削られてこういう形になったそうだ。
採石は1980年までで中腹に採石場だった頃の名残があります。

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2009年4月16日 (木)

御田八幡神社

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bubunosukeの床屋さん終了後、芝浦ASRまでパドル見物に行く途中。
なかなか趣のある神社です。

ずいぶんと古くからあるもので渡辺綱が氏神としていたそうだ。渡辺綱は大江山の鬼退治をした源頼光の家来。ここらへんの生まれという話があって、「綱坂」なんて地名が残っております。

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2009年4月14日 (火)

ごみ収集車

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ビッグサイトで見かけたごみ収集車。
側面カバーはFRP製のようです。
この亀裂、うまい具合に修理するにはどのようにしたらよいのか、などと考えてしまいますな。

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2009年4月13日 (月)

4/11

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4/11は大井町駅からりんかい線でビッグサイトへ行った。
りんかい線に乗るのは初めてなのであります。
帰りはゆりかもめで新橋駅へ。

ビッグサイト通いの4日間、ずーっと天気がよくてなによりでした。

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2009年4月10日 (金)

新橋駅

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4/8、新橋駅から「ゆりかもめ」に乗って東京ビッグサイトに向かう。
お天気がよくて気持ちがいいですのう。

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2009年4月 9日 (木)

青森駅

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JR青森駅に立つ4/7の午後5時過ぎ。

駅の向こうはすぐ海で、夏泊半島、下北半島、津軽半島を眺めることができる。
線路は海に向かって伸びていて、以前はここから連絡船に列車を載せたわけだ。

右写真に写っている跨線橋は閉鎖されてしまっているが、展望台がわりにこれを開放していただけるとありがたいですのう。

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2009年4月 8日 (水)

リゾートしらかみ

川部駅で青森行きの電車を待つ4/7の午後4時。

ホームには秋田行きの「リゾートしらかみ」。
海沿いの区間が多いため、大きな窓で眺めを楽しめるようになっている。
この時間に出発、しかもこの天気、日本海に沈む夕日を眺めるにはばっちりではないか。一度乗ってみたいものですなあ。

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2009年4月 7日 (火)

幸畑

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4/5の帰り道、いつもと違う道で帰ろうとしたらこんなところに出た。
映画「八甲田山」の題材になった雪中行軍隊の資料館。
この道をずっと進んでいくと雪中行軍の目的地・田代に着くそうだが、今の時期はここから何キロか進んだところで冬季閉鎖になってしまうみたい。

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2009年4月 2日 (木)

米代川

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寝台特急「あけぼの」から米代川を眺める3/31の朝8時。まだ雪が残っております。
右は10年くらい前の6月、米代川をファルトボートと一緒に流される、の図。

早く夏にならないものですかのう。

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2009年4月 1日 (水)

4/1

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早くに目がさめたので自転車でひとまわり。
寒いけれど気持ちがよい。
JRの跨線橋から眺める岩木山、JR川部駅の図。

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2009年3月31日 (火)

3/30

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仕事が終わり、夕陽に輝くうんこビルを眺めつつ浅草へ。

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2009年3月17日 (火)

ダイヤ改正

3/16、上野駅。ダイヤ改正で寝台特急「あけぼの」の発車時刻が変更になっているのを知らず、見事に乗り遅れてしまう。切符を見ればたしかに上野発21時15分とありますなあ。ありゃりゃ。
新幹線で高崎まで行く間に「あけぼの」を追い抜けると知り、新幹線に乗り込み高崎駅へ。

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高崎駅で待つこと20分くらいで無事に「あけぼの」の人となる。よかったよかった。

ところで出発時刻は30分も早まったのに、到着は今までと変わらず、「あけぼの」に乗っている時間を長くしてあげようというサービスなのかもしれない。

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2009年3月16日 (月)

3/15

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3/15は墓参り。
いつもとはコースを変えて水戸街道方面から。
お天気がよくて快適ドライブ。

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帰宅後、bubunosukeと散歩しつつ床屋さんへ。
床屋さんに行く前、終了後の図。

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2009年3月14日 (土)

隅田公園駅あと

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高架下の倉庫になかなかおしゃれな窓。
ここらへんにあったという東武線「隅田公園駅」の痕跡か。

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2009年3月13日 (金)

東向島駅

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東向島駅の近くで用事。
この駅の以前の駅名は「玉ノ井」で「墨東綺譚」のあのあたり。
用事を済ませて時間があったので、ここらへんから「玉ノ井いろは通り」にかけてを見物した。
なんとなく雰囲気のあるところですのう。

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2009年3月11日 (水)

かもめ団

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集まってひなたぼっこ中でしょうか。

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2009年3月 7日 (土)

西目屋歩き(3/7)

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海に出るのは大変そうな天気予報。
西目屋に行き、かんじきつけてざくざく。
積雪はまだまだたくさんあるけれど、前回よりもずいぶん春っぽくなったみたい。
今回は濡れても暖かいという厚手の化繊靴下をはいたので実に快適だった。

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2009年3月 6日 (金)

3/6

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土日にこれはきびしいのう。
雨や雪はともかく風が強いのは困ったものです。

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2009年3月 5日 (木)

かっこいいスキヤキ

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最近は近くも遠くもよく見えず、漫画ならよかろうかと、AMAZONでいろいろ取り寄せた。
読んだことのあるもの、初めて読むものを何冊か。

「かっこいいスキヤキ」は10数年ぶりに読んだ。揚げ物食べるときによく思い出して、また読みたいねえ、なんて思っていたのだな。

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2009年3月 4日 (水)

3/4

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今の時期、天気のよい日の夕方は実に気持ちがよいです。
太陽が沈む位置が日に日に右に寄っていくのだな。
お天気次第になるけれど、今度の土日はテントを積んで漕ぎに行ってみるかね。

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2009年3月 3日 (火)

ぶんすけ

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最近オープンしたという浅草のラーメン屋さん。

しょう油ラーメンににんにくのトッピング。にんにくはレンゲ一杯分あるのでけっこうな量。
ラーメン二郎っぽいものを近場で食べることができてありがたいのう。
にんにく臭を撒き散らしつつ帰る。

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2009年3月 2日 (月)

ブルトレ

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新幹線が青森まで通じるようになると、「寝台特急あけぼの」も廃止になってしまうのかしらん。
「あけぼの」のB個室でぐだぐだしながら東京~青森を移動する、ってのは自分にとってはなかなかに魅力的な時間で、あれがなくなってしまったら困りますなあ。

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2009年2月28日 (土)

パーフェクトストーム

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「パーフェクトストーム」を観る。
強烈な嵐の海の映像を楽しむことができる。

数年前にレンタルビデオ屋で400円で売られていたもので、ときどき引っ張り出しては眺めている。値段の割には何度も楽しませてもらっている。

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2009年2月25日 (水)

ゆりかもめ・水上バス

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ビッグサイトに行って展示会見物。
行きは地下鉄+ゆりかもめ、帰りは水上バス。
高いところからの眺め、水面からの眺めと両方を楽しむことができ、なかなか贅沢な一日でした。

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2009年2月24日 (火)

隅田川

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吾妻橋から駒形橋方向を眺めるの図。
物を運ぶ船なんかも行き来しています。

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2009年2月23日 (月)

西目屋歩き(2)

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SOTOストーブで缶コーヒーを温めるの図。
歩いていればどうということもないけれど、歩くのをやめると冷えてくる。特に足先はいけません。
ゴム長の中にホカロンを入れたら、けっこう快適かもしれない。

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2009年2月22日 (日)

わんこ

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西目屋で見かけたわんこ。
雪の中でもへっちゃらみたいです。

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2009年2月21日 (土)

西目屋歩き

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2/21、天気予報はおそろしいことばかり言っているし、前の晩はものすごい風だったし、海に行くのはやめて歩きに行った。場所は西目屋のはずれ、白神山地の入り口といった場所か。かんじきつけてざくざく。たまにはこういうのもいいのう。

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2009年2月20日 (金)

雪道運転

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田んぼの中の一本道を走るの図。
風が吹くと地吹雪状態となって、なかなかすさまじいことになる。
赤白の棒は除雪車が走るときの目印。これがないと道路がどこかわからなくなってしまう。

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2009年2月19日 (木)

岩木川

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安東橋から下流側を眺めるの図。
この先で平川と合流し、十三湖まで流れていく。
桜の時期に岩木川でツーリングしたら気分がよさそうだ、なんて考えるがなかなか実現しませんのう。

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2009年2月18日 (水)

平川横

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今年は雪が少なめだけど、まったく降らないというわけでもなく、こういう道を走るのは気分がよろしいです。

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2009年2月17日 (火)

「黒字浮上最終指令」

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これも本の整理中に発掘されたもの。
書いた人の実際の体験をもとにしたものだそうだけど、日本風の「ザ・ゴール」って感じか。「ザ・ゴール」に比べるとさらさらと読むことができる。帯の文章を見ると引き気味になってしまうが、むやみやたらと熱いわけではない。
ここまでうまくいってしまうと前任者は立場がないなあ、なんて変なことが気になったり、伸びる余地があっていい時代ですなあ、と思ったり。

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2009年2月14日 (土)

精鋭たちの挽歌

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2/14は天気が悪すぎて身動きできず。
仕方がないので本を整理したりするうちに、こんな本を見つけて読んだ。

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2009年2月 9日 (月)

渋谷(2/7)

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漕ぎから帰り、どしどしと後始末をして、4時過ぎに再び出発。

渋谷に行ってドラムを叩く。
久々のヤマハ・YD-9000、いつの間にかヘッド交換されておりました。

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2009年2月 7日 (土)

きょうふるゆきの~

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2/5、黒石市でみーのする。
ほどよく酔っ払って店から出ると雪が降っておりました。

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2009年2月 5日 (木)

浜松町

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2/2は午後の電車で青森に移動するつもりが、仕事がなかなか片付かず、あ~どうしましょうと尻のむずむず感はいや増すばかり。
幸いにも夜行バスに空きがあったので予定変更。夜行バス移動は疲れてしまうけれど、自分の見通しの甘さは自分の体であがないましょう。バスの出発は10時15分、やるべきことが済んでしまうと今度は逆に暇な時間を持て余すこととなってしまった。

浜松町の貿易センタービル1階がバス乗り場になっており、周辺をうろうろしながらバスを待つのであります。

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2009年2月 4日 (水)

高いところから~

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区役所に行き、展望エレベーターに乗りました。

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2009年1月31日 (土)

三田

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三田にいく。
1月は週末ごとに用事があって、あんまり漕ぎに行けませんでしたのう。いつもひまじんなのに珍しいことです。

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2009年1月29日 (木)

行徳~本八幡

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行徳に行く用事があって、用が済んでからバスに乗って本八幡へ。

何年ぶりかわからないくらい久しぶりに「月梅(ゆーめい)」に行く。この店の「ねぎそば」は具が刻みねぎだけという変わったラーメン。餃子も他では見ないようなあぶらぎとぎとのごろんとした餃子。刻みねぎ、もやし、ラー油は取り放題。ねぎとラー油を大量に投入してねぎそばと餃子を食べ、全身からねぎ臭を発しつつ帰宅。

一番右は「月梅」近くにあるサイゼリア一号店。現在は営業していないが、「教育記念館」という名前で保存されているのだそうだ。

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2009年1月16日 (金)

ラーメン麺徳

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1/15は東上野の「ラーメン麺徳」に行く。
ラーメン二郎が食べたくなってしまい、夕方には頭の中が二郎でいっぱいとなる。
目黒、亀戸、小岩、神保町、あれこれ考えたが、寒い中で並ぶほどの気力はなく、亜流店という位置づけの麺徳へ。
小の味付けたまごに野菜大盛り。けっこうな分量で最後の方はやや持て余し気味。
ニンニク臭を撒き散らしつつ帰る。

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2009年1月10日 (土)

舞浜

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用事があり、舞浜に行く。

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電車待ちの図

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1/9、天気がよくて暖かく、とても1月とは思えないような陽気。
JR川部駅でひたすら電車を待つの図。日が長くなってきたな。

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2009年1月 6日 (火)

海見物

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1/6、用事があって青森市まで。
中途半端な時間に到着したのでよく行く場所で海見物。
いつも茂浦あたりから見ている三角形の観光物産館・アスパムを間近に眺めるの図。

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2009年1月 3日 (土)

1/3

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実家に行ったついでにレコード棚をかき回す。
聴きたいレコードがあるけれど、そのうちなんとかしましょう。
帰りに墓参りも済ませて、正月に行くべきところにはすべて行きましたかのう。

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2009年1月 2日 (金)

1/2

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1/2の夕方。
明日もいい天気みたいですのう。

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2008年12月31日 (水)

浜松町

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夜行バスに乗って、12/30の6時半くらいに浜松町に到着した。

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2008年12月28日 (日)

土手町

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12/27で仕事はおしまい。
夜、弘前に出かけてみーのする。

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2008年12月26日 (金)

SOUTH

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珍しくCDを聴く。安田南のSouth。

1974年、六本木の「ロブロイ」というお店でのライブ録音。
ドラムは小原哲次郎。すごい技を繰り出すとか、そういうことは全然ないけれど、とにかくドライブするドラム。3曲目のGOOD LIFEはブラシの先端まで神経が通っているみたいで聴いててぞくぞくしてしまうな。

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2008年12月25日 (木)

This Is BOSSA NOVA

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レンタルでこんなのを見た。
ボサノバの誕生にかかわったいろいろな人を取り上げているのだが、誰が誰やら混乱してしまい「ふ~ん」って感じだった。それでも、おじさんたちがギターを手にして歌っているのを見ているだけで十分に面白かった。

http://www.yamaha.co.jp/artists/specialarticles/005/report-01.html

http://www.wisepolicy.com/thisisbossanova/

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2008年12月24日 (水)

いらっしゃいませ猫

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浅草橋駅近くにある中華料理店の入り口に座っておりました。
脳天から尻尾まで、ぐぐっと力を込めてなでてみたい。

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2008年12月23日 (火)

弘前近く

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12月23日の朝9時くらい。
今年最後の青森行き。
もうじき目的地の弘前駅。

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2008年12月19日 (金)

浅草寺

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ずいぶんとにぎわっていると思ったら羽子板市でした。ごっついデジカメを持った人がいっぱいいました。

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2008年12月18日 (木)

火の見やぐら

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黒石市にある火の見やぐら。
なかなかおもむきがあります。
火の用心の季節なのです。

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2008年12月17日 (水)

茂浦

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今年も何度となく世話になった「もうら だいすき かいがん」。
釣りの人を少しだけ見るくらいで、春までは私専用の発着場所みたいな感じでしょう。
今年中にあと1回くらい行けるとよいのう。

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2008年12月16日 (火)

満潮近い

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平らな部分がほとんど水没してしまった双子島。満潮まであと1時間。
ここまで水没しているタイミングでここに来たのは初めてかもしれない。

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2008年12月15日 (月)

ガラス越しに~

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窓の外からのぞき見して楽しむ、の図。
それぞれの太鼓の傾き具合が微妙でなかなかいやらしい眺めなのである。

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2008年12月13日 (土)

げーはーないん

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古い手帳にはさまっていた上野広小路・G.H.NINEのスケジュール表を発見した。
なかなか懐かしい。

久々に行ってみるかね、などと思ってお店のHPを見たら、今年の8月で店じまいですと。

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2008年12月11日 (木)

はたはた

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車力漁港の防波堤。
産卵のために岸に寄って来たハタハタを網ですくい上げるの図。

思いがけないものを見物しましたな。

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2008年12月 9日 (火)

GRANDMASTER CYMBAL

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グランドマスターのライドシンバル。

数年前に入手したトルコ製のシンバル。
選びに選んだ1枚のつもりだったけど、家に持ち帰ったら???状態となり、ずっと使っていなかった。最近になって、「いい音かもしれない」なんて思うことがあって、音の好みが変わったのか、耳が変わったのか、どっちか知らないが、早まってインターネットオークション行きとしなくてよかったかもしれない。穴をあけてシズルをつけたい気持ちが抑えがたくなるときがあるが、後悔することの方が多いのでなんとか踏みとどまっている。

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2008年12月 8日 (月)

ISTANBUL CYMBAL

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15年くらい前に浅草・コマキ楽器で入手したもの。
自分にとってはいい感じに熟成されつつある。
名前の通りでトルコ製。ジャズライド19インチ。

カップの形状と傘の開き具合が実に美しい、と勝手に思っている。

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2008年12月 5日 (金)

レール式タムホルダー

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ものすごく久しぶりにぶつかり稽古に行く。
お店のドラムセットはラディックのビンテージなやつ。レール式タムホルダー付き。
ちょっと古めのドラムだとメーカー問わずこのタイプのタムホルダーが一般的みたいで姿かたちが実に魅力的。

あまりにも美しいので、このタイプのタムホルダーをインターネットオークションで入手して自分のドラムセットに取り付けてみたことがある。眺めて楽しむにはいいのだが、いざ使うとなるとひどく使いにくかった。やはり機能性ということになると最近のもののほうがはるかに優れているのう。

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左:私が入手して取り付けたレール式タムホルダー 右:割合と最近のタムホルダー、ヤマハ製

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2008年12月 1日 (月)

12月

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12月になってしまった。

12月はやらなくてはいけないことがたくさんあってなんとなく苦手。
やるべきことを順序良く片付けていく、などということはできないので、「さっさとやるべし←→なるべく先に延ばしたい」の気持ちがせめぎあって、尻をむずむずさせながら毎日を過ごすことになってしまうのだ。なんとかならないものかのう。

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2008年11月27日 (木)

茂浦(11/27)

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11/27、茂浦。
天気はいいし、海は穏やかだし、空気がきりっとして遠くまで見通せるし。
漕ぐのが楽しみですのう、と車からカペラを下ろして準備開始。
なにか足りません。

パドルを忘れてきてしまったではないか。嗚呼。

 

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2008年11月24日 (月)

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またまたこの季節が巡ってきましたよ。
11/24の朝、海に行く途中の写真。
2月後半になるとずいぶん春っぽい雰囲気になるので、いかにも「冬」って感じなのは約3ヶ月でしょうか。

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2008年11月20日 (木)

ヘッド

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新しいヘッド。
これらのヘッドは少し大きめサイズの太鼓にもはまりやすいということだ。
使えるヘッドが限られているということは、色々なヘッドを試してみよう、なんて余計なことを考えないので、それはそれでいいことかもしれない。

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2008年11月19日 (水)

夏泊半島

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鼻繰崎から椿山方面を眺めるの図。
ここらへんの感じはけっこう好き。

夏泊半島のこっち側はなかなか漕げないのだな。
前みたいにぐるっと漕いでみるかねえ。

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2008年11月18日 (火)

双子島

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稲生漁港あたりから双子島を眺めるの図。
茂浦から出発すると双子島あたりで状況ががらりと変わることがあり、そうするとあそこらへんで、行くか戻るかああでもないこうでもない、と思い悩むのでありますが、こうやって遠くから眺めるとどうでもいいようなことに思えてしまうな。

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2008年11月15日 (土)

ネギドラム モダンジャズ18

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「モダンジャズ18」というのがこのセットの名前だそうだ。
18というのはバスドラムの口径が18インチだから。
材質はビーチ、サイズはバスドラム18×14、フロアタム14×14、タム12×8。
叩いた音が、ぽよよ~んとセット周辺を漂っているような、そんな感じ。

これまで入手した中古物は穴をあけたり、切断したり、エッジを削り直したり、あれこれといじくりまわしたが、このセットに限っては曲がっていたねじやフープを交換した以外は手をかけていない。ちょっとこのセットには穴をあける気にならない。

スネアドラムやシンバルも組み合わせ、セットとして眺めて楽しむの図。
離れて眺め、近づいて撫でさすり、ちょっと叩いてみたりしていると、あっという間に時間が過ぎていく。

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2008年11月14日 (金)

バスドラム

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バスドラムも掃除する。
これだけ内部の塗装が違って灰色。
他の太鼓と同じくボルトの汚れ落とし、内側・外側の拭き掃除。
バスドラのみ、内側にシリアルナンバーらしきシールが貼ってある。
それからエッジは機械削りっぽい。

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掃除が済んだところで眺めるの図。
ラディック風に曲がったバスドラム脚、グレッチ風のラグとフロアタムの脚金具、ロジャース風のタムホルダー。眺めているだけでも楽しめる。

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2008年11月13日 (木)

フロアタム

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タムの次はフロアタムの掃除。
このフロアタムはレインフォースメントが真ん中にも貼ってある。普通は上下だけなんだけど、どういう理由なんでしょうか。
この太鼓がいちばんヘッドがはまりにくいみたいで、口径が大きいだけじゃなく、真円度にも問題ありか。

さらに板を張り合わせた部分にすき間ができていて、もっとすき間が拡大したら修理が必要になるかもしれない。自分で修理するか専門家に頼むかは、そのときになったら考えよう。

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2008年11月12日 (水)

ドラム掃除

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ドラムの整理はだいたい終わり、整理すべき物はあらかた整理できた。

残したのはネギドラムの3点セット。これは当分の間、手元に置いておくことにした。
数年前に入手した中古品で、1975年製とのこと。
ネギドラムが創業して間もない頃のもので、板の張り合わせ部分とか内部の塗装とか、手作りな雰囲気がびしびし。最近のドラムではおよそお目にかかれない作りでしょう。

古いものだとありがちなことらしいが、口径が微妙に大きく、ヘッドきつめなのが欠点。ラディックのコーテッドヘッドが少し大きめの太鼓にもはまりやすいということなので、次にヘッド交換するときに試してみましょう。
それからヘッド交換をすると手が臭くなって困るのだが、原因はチューニングボルトらしい。ボルトに塗られたグリスが古くなって臭くなっているみたい。

ボルトの掃除と、全体の拭き掃除、金具磨き、そんなことをして長い夜を楽しむこととしましょう。一度にやると大変だからまずは12インチのタムを掃除。

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①セットのうち、12インチタムと14インチフロアタム ②12インチタム ③タム内部。補強のためのレインフォースメントがついているが、隙間が空いていたりする。エッジも手加工っぽい。

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2008年11月 5日 (水)

冬季閉鎖中

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駐車場入り口の鎖はかかったままで、トイレや更衣室の建物も閉鎖。
海で遊ぶ季節じゃなくなったよ、ということでしょうか。

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2008年11月 4日 (火)

紅葉

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11/1、海に向かう途中の青森市内。
先日の十和田湖には及ばないけれど、なかなか美しい街路樹です。

そろそろの雪の心配をしないといけませんなあ。

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2008年11月 3日 (月)

帰り道

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漕ぎの帰り道、あちこち見物。
左は浪打漁港、右は浅虫から善知鳥崎を眺めるの図。
ぐずぐずしているとすぐに暗くなってしまうな。

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2008年10月30日 (木)

売れ残りの品々

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ドラム関係のあれやこれやを3回くらいに分けてインターネットオークションに出品した。
ドラム置き場が少しすっきりした。

売れ残ったのは、13インチと14インチのタム、タムを保持するための金具が3点。
売れない物は安い値段をつけても、おまけをつけても売れませんなあ。

これらをどうしようか考え中。

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2008年10月26日 (日)

弘大

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10/25、カヌーから戻って弘前大学の文化祭に行く。

なんとなく縁があって、ジャズ研の部屋で演奏する。
ひとつのバンドの持ち時間は20分くらいなので自分の演奏はあっという間に終了。

私が参加したグループの次はビッグバンドだった。
いつの間にかビッグバンドができていたのだね。
久しぶりにビッグバンドを聴いて快適でありました。

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2008年10月21日 (火)

紅葉

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会社の木がいい色になりつつあります。

日曜日の十和田湖漕ぎが楽しみですなあ。

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2008年10月19日 (日)

東京湾

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東京湾を渡って館山方面へ。
アクアラインを通っていくと意外に近い。

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2008年10月17日 (金)

バスドラム~

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使わなくなったものをどしどしと整理中。
大きな物だと箱を用意するのがなかなか大変。

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2008年10月15日 (水)

白夜の~

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1ヶ月くらい前、熊に襲われた山野井泰史。
「白夜の大岩壁」が再放送されるそうですね。

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2008年10月14日 (火)

房総半島

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この巨大堤防に近づいていくと、頭の中の地図が切り替わるような、少し不思議な感じがするのです。
城ヶ島・赤羽根海岸で弁当休憩しつつ千葉方向を眺めると、端っこは洲崎あたりでしょうか。
そのうち、あっちの方でも漕いでみたいものです。

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2008年10月10日 (金)

タムホルダー

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ヤマハのタムホルダーはいい感じ。
使いやすいし、すっきりと美しい。

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2008年10月 7日 (火)

津軽半島

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左が津軽半島、右が下北半島。
後ろにはうっすらと北海道も。

来年は津軽半島に行ってみたいものです。

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2008年10月 6日 (月)

茂浦

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もう少しで寒くてさびしい季節になってしまいますね。

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2008年10月 4日 (土)

スタンド

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ここ何日か、こんなことばっかりやっております。
スタンド類を道具箱から引っ張り出して眺めて楽しむ。

それにしても、いろいろなものをため込んだものだな。
これらも一部を残して年末までに整理してしまいましょう。

最後に残るのは、ずーっと前から使っているものだけ、ってことになるのでしょう。

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2008年10月 3日 (金)

タム・フロアタム

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久々に引っ張り出して眺めて楽しむ。
これらは年末くらいまでに整理してしまいましょう。

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2008年9月30日 (火)

訓練

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別の記事によると「通信手段はなかった」というから、助かったのは本当に運がよかったのだな。
オープンデッキの船に板を貼ったようにも見えるし、どんなシーカヤックだったのか見てみたいですのう。

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2008年9月26日 (金)

寝る猫

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これはこれで寝心地のよい場所ということでしょうか。

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2008年9月24日 (水)

猫いじり

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電信柱と塀の間でくつろぐ猫。
愛想がいいわけではないが、手を伸ばしても逃げない。
久しぶりに猫をぐりぐりして楽しんだ。

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2008年9月18日 (木)

脇野沢~佐井(9/14 その2)

待ち時間は3時間くらい。
まずは昼ご飯。
あとは本を読んだり散歩をしたり。
午後の日差しが照りつける中、日陰を探してうろうろ。
何もすることがないという実に贅沢で困った状態。

4時過ぎ、シィラインの高速船「ほくと」が到着。
少し前に漕いできたところを眺めつつ、佐井まで1時間20分の船の旅。
行きはシーカヤックで岸近くを進み、帰りは高速船で沖からの眺めを楽しむ。素晴らしい。
仏ヶ浦は速度を落としてテープの観光ガイド付き。
太陽が沈むのと競争で佐井到着は5時40分。

佐井は秋祭りの最中。太鼓や笛をききながら、車を置かせてもらったスロープ近くの作業小屋まで歩く。
昼間の暑さが嘘みたいで肌寒いくらい。

これから晩ご飯食べて、脇野沢まで運転して、カペラを回収して、風呂にも入りたい。まだまだやることがいっぱい。一日が長いのう。

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①ほたて刺身定食 ②「ほくと」到着 ③貝崎、向こうが大崎 ④焼山崎 ⑤牛滝入港 ⑥仏ヶ浦 ⑦⑧福浦入港 ⑨大魚島 ⑩願掛岩 ⑪⑫佐井港到着 ⑬高速船「ほくと」 ⑭日が沈むの図 ⑮車を回収する

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2008年9月15日 (月)

9/13~15

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9/13は茂浦で漕いだ。いつもと変わらぬ漕ぎであった。
漕ぎ終わってから下北半島の佐井に移動した。


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9/14は佐井~脇野沢を漕いだ。車を置いてきた佐井まで高速船で戻り、沖からの眺めを楽しんだ。
佐井~脇野沢を漕ぎ、高速船にも乗ることができたので、今回の下北漕ぎは終了とした。
   

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9/15はまたまたいつも通りの茂浦漕ぎ。天気がよくて気温も高いけれど、すっきりした秋の空気。また、いつになくべたなぎの海であった。

いつも通り、なかなか気楽でよろしい3日間であった。

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2008年9月10日 (水)

釣りの人々

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剣崎に向かう途中で見かけた釣りの人々。

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2008年9月 9日 (火)

艇庫

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9/6、漕ぎ終わって艇庫に戻るとISOさん、姫丸さんがウッドデッキ張替え中。
少しずつ剥がして張り替えて、となかなか大変そうな作業です。
この後の様子はこちらで

ガラス戸の向こうはエアコンや冷蔵庫もあるキャビン、デッキの下は艇庫。
艇庫では猫がくつろいでいたりもする。

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2008年9月 1日 (月)

八戸駅周辺

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8/29、東京に移動。
電車の接続が悪くて八戸駅で1時間待ち。
駅の近くをぶらぶら。

八戸臨海鉄道(株)の素敵な本社建物。
駅前の食堂はまだ営業時間前で残念。

そういえば青森県の太平洋側で漕いだ経験というのがないのだね。そのうち行ってみたいものです。

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2008年8月28日 (木)

2年前の今頃は

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まだまだ夏が残っていたのだな。
2006年8/26、27の土日は2日間とも天気がよく、しかも水がきれいだった。

この2日間の漕ぎがなかったら、シーカヤックを作ろう、なんて思うこともなかったかもしれないし、興味がカヌーとは違う方向に振れていたかもしれない。

2号艇の中に頭を突っ込んでをごしごしやりながら、そんなことを思い出す8/27の午後10時。奥の方は手が届かなくて、ごしごしするのも大変だな。

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2008年8月25日 (月)

飯盒カレー

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8/24、雨はともかく、風が強いということなので、漕ぎに行かずにじっとしていた。
あんまり暇なので気分を出すべく、飯盒を引っ張り出してきて食事の支度。
使っていいのは飯盒だけってルールだ。

飯盒がふさがってしまうとご飯を炊くことができず、じゃがいも多目のカレーばかりをひたすら食べた。飯盒で作ると強烈に美味い、などということはなく、普通にハウス・ジャワカレー辛口の味であった。
しばらくはカレーばかり食べることでしょう。

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2008年8月23日 (土)

クラゲ

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8/21に小網代湾の奥で見かけたタコクラゲ。
形も泳ぎ方もおもちゃみたいでかわいいな。

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2008年8月19日 (火)

大町梨街道

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8/16、検見川浜の帰り道で梨を買う。
市川と鎌ヶ谷の境目あたり、道の両側にこういう直売所がたくさんあるのだ。

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2008年8月15日 (金)

輸送中の図

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8/13の朝8時に出発し、6時半頃に到着。
道が混んでいなかったのが幸いで、頻繁に休憩した割りには早い到着であった。
道中、そば・うどん・牛タン塩丼など食べた。
車の移動も楽しいのう。

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2008年8月13日 (水)

不知火2輸送

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荒井浜の2号艇と不知火2を入れ替えることにして、8/13は移動の日。
まずは東京まで700kmのドライブ。
高速で落っことしませんように。

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2008年8月 9日 (土)

漕ぎの帰り道

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8/8、漕ぎ終わって風呂に行く。
久々の「よごしやま温泉」。平日の昼間なのでがらがら。
風呂から上がり、休憩室でテレビを見る。高校野球。
開いた窓からいい風が入ってきて、このままずーっとこうしていたいと思ったが、お腹が空いたので出発。

浅虫で飯食って、ところどころで海見物をし、ねぶた祭りの痕跡の残る青森市内を抜けて帰る。

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2008年8月 3日 (日)

ペダル

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ヤマハのバスドラペダル。
シンプルなものがいちばんですな。

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2008年7月23日 (水)

脇野沢~蟹田~脇野沢(7/20)

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フェリー乗り場に行ってみると、「次の便は3時半、車が満車状態で余分なスペースを作れない、不知火2は積めない」って。あらら。ぼんやりと東京湾フェリーみたいな大きな船を想像していた私がぼけでした。

漕いで戻ることも考えたけどやっぱりねえ。
体ひとつで蟹田に戻り、車で不知火2を回収しに来ることとして時間までひたすら待つ。
ここらへんには時間をつぶせる場所が全くないのだな。
ものすごく退屈な数時間。
風も波もおさまってべたなぎの海、これだったら漕いで帰れたことでしょう。

ようやく時間になってフェリーで蟹田へ。
風に吹かれて海を眺めて、これはこれで快適な1時間。

蟹田到着は4時半。そこから脇野沢までドライブ。
蟹田~脇野沢、漕いで3時間、フェリーで1時間、車で4時間、脇野沢からの帰り道も長かったのう。

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脇野沢でぼけぼけしたり長時間ドライブをしたりしているうちに、蟹田~脇野沢を漕いだことは遠い昔のできごとのように思われて、なんとも不思議な心持ち。

「むつ湾フェリーかもしか号」にシーカヤックをごろごろして積まれる方は、くれぐれも事前に予約をしておきますように。特殊手荷物扱いでそれなりになんとかしてくれることでしょう。

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2008年7月18日 (金)

今度は自転車で

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再び朝の散歩。
自転車を使うと行動範囲が飛躍的にひろがるな。

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2008年7月17日 (木)

浅瀬石川

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早起きして散歩する。
15分くらい歩くとこんな景色になってしまうのだ。

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2008年7月 9日 (水)

最近見た生き物

茂浦を中心に同じところでばかり漕いでいるわりに、いろいろな生き物を見ます。
マグロも見てみたいと思っているけれど、ここらへんに迷い込んで来ないものでしょうか。

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2008年7月 8日 (火)

「吉宗と宗春」

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あんまり細かいことを言わずに、使うところでは使った方が世の中全体潤うよ、と。
そうはいっても格好よく金を使うってのは、なかなか難しいことに違いない。
私には縁のない話なんだけど。

せめてね、パドルを切ったり貼ったりせずに、どーんと買ってみたいものですよ。

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2008年7月 7日 (月)

食堂の水槽

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夏泊崎の食堂の水槽。
ホタテ、ホヤ、名前のわからない魚がたくさん。

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2008年6月28日 (土)

日本海

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車力方面に出かける用があり、車力漁港、下前漁港まで足を伸ばして日本海見物。
なんとも夏な眺めです。

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こんなものの横も通った。「斜陽館」ですな。

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2008年6月20日 (金)

遠近両用

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新しいめがね。
何日か使っているうちに目玉が馴染んできたように思う。

下は調光レンズというやつで屋外用にしようと思っております。

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2008年6月18日 (水)

神社

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6/15(日)、家から自転車で30分も走るとこんな場所があるのだな。
自転車漕ぐのも楽しいけれど、やっぱり海の上の方が気分がいいのう。

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2008年6月17日 (火)

都電

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6/7、練習スタジオに向かう途中のJR大塚駅前。
思いがけず、都電が走っておりました。
かなり短い間隔で次々と電車がやって来てお客も多い。

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2008年6月16日 (月)

ヤマハビンテージ

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6/14(土)はバンド練習。
細々と20年くらい続いているバンド。

初めて利用する練習スタジオにずいぶん珍しいドラムセットが置いてあった。叩くのが申し訳ないような古いものなんだけど、30年以上前のものでしょう。タムホルダーを最近のものに交換してあるのが惜しいかも。

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2008年6月13日 (金)

岩木山

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6/11の7時半くらい。
こんな時間でもなんとなく明るい。

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2008年6月10日 (火)

青森市

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6/9は用事があって青森市まで。
予定よりも早く到着したので海見物。
下北半島行きの高速船「ほくと」の乗り場が見える。
新造船導入、導入延期、さらには航路廃止の危機って話になったり、なかなか大変みたいです。

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2008年6月 6日 (金)

「あけぼの」

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「あけぼの」に乗って9時過ぎ、弘前駅到着。

進行方向左側だと日本海、右側だと米代川を見ることができる。
今回はB個室の左側下段。
能代あたりで目がさめて日本海を見ることはできず残念。
カーテンをあけて寝そべったまま窓の外を眺めているとそれはそれで快適か。

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2008年6月 4日 (水)

回転寿司

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回転寿司を食べるのは少し勇気を要するかもしれない。
ときどき食べる分にはそれほど問題ないと思うけど。

寿司がどうこう言う前に、せり出した腹をなんとかした方がよいか。

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2008年6月 3日 (火)

遠近両用

めがねが合わなくなってきたので眼鏡店に行った。

箱の中で繰り広げられるあれこれを覘いているうちに視力検査が済んで、「近視はほとんど進んでいないけれど、初期の老眼」だそうで、遠近両用眼鏡というものを作ることになった。
気が遠くなりそうなフレーム選び作業を済ませて、やれやれ。
完成は10日くらい先だって。

髪の毛、目玉ともだんだん心細くなってきて、なかなかに困ったものなのである。

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上が7年間、顔の一部となっていためがね。長いこと壊れもせずに丈夫なめがねでした。
下は予備。2、3回しか使っていないかもしれない。

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2008年5月30日 (金)

かおたんラーメン

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先日、バンドのメンバーが持ってきてくれた昔々の演奏をおさめたCD。
聴いていると、その頃のあれこれが鮮明に思い出されてきて、思いがけずのけぞってしまったりする。

この店の近くには「高湯ラーメン」という素敵なラーメン屋さんがあったはず。
久々に食べに行きたいのう。

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2008年5月27日 (火)

SPIZZ

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5/25の夕方からドラムを叩く。
最近は興味の方向がカヌーに大きく傾いているけれど、ときたまドラムを引っ張り出す機会があって、実にありがたいことです。

奥の大き目のシンバルはSPIZZというメーカーのシンバル。
オールドKと呼ばれるビンテージシンバルを意識したシンバルだそうだ。

http://jp.youtube.com/watch?v=9-zoAJWpHZA

↑でシンバル作りを見ることができるが、シンバル職人のRoberto Spizzichino気難しそうでもあり、なかなか楽しげでもある。

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2008年5月16日 (金)

下北半島

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双子島から下北半島を眺めるの図。

夏になったらもう一度下北半島に行ってみるかな。
今までは細切れ状態で漕いでいたので、佐井~脇野沢あたりを通しで漕いでみたいものだ。
高速船と組み合わせたら楽しいツーリングができることでしょう。

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2008年5月13日 (火)

5/13 フジタGT-1

古い手帳を広げてみると、「5/13 フジタGT-1」と書いてある。

この日、ファルトボートを買いに行ったのだな。
ファルトボートが欲しいといっても実物を見たことはないし、どこで売っているかもわからず、雑誌の広告を頼りに出掛けて行って、たまたま店にあったフジタカヌーGT-1を買って帰ったのだ。

初めてファルトボートに乗ったのはその翌週で、「5/20、京成江戸川~行徳橋、雨」とある。

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上の写真はその年の8月に千葉県の保田~洲崎~砂取を漕いだときのもの。
ひとりでもくもくと漕いで、焚き火をして、テントで寝ただけなんだけど、不思議なくらい面白かったのだな。なんであんなに楽しかったのでしょうか。

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2008年5月 8日 (木)

秘密基地

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なかなか楽しそうな場所であります。

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2008年5月 7日 (水)

自転車

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5/6は久々で自転車。
これはこれでけっこう楽しいな。

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2008年4月25日 (金)

あけぼの→燕湯

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いつもと違う色の寝台特急「あけぼの」に乗って上野駅到着。
営業再開した「燕湯」へ。
「文化庁から有形文化財(建造物)に指定された~」と貼り紙があった。

「ベローチェ」でぐずぐずとくつろいで、それから会社に行く。

上野公園の緑が美しいのう。

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2008年4月24日 (木)

トランポ

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4/20、漕ぎから帰り荷物を積み替える。
スタンドケースがたいへん重く、気合を入れないと持ち上がらない。
道具を運んで組み立てると一仕事終わった気分。

なぜかスタンドケースには「エコマリン」のシールが貼ってあるのだ。

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2008年4月18日 (金)

缶詰

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ご飯、パンの缶詰も。
赤飯の缶詰は大きくて心強いが、キャンプ用の鍋に入らない。
「缶のまま25~30分煮沸して召し上がれ」とあるけれど、どうしましょうか。

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2008年4月17日 (木)

鴎島

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青森へ移動。
昼間の移動は景色を眺めることができて楽しい。
浅虫温泉の手前で海を眺める。

また、野内では陸に引き上げられ、ブルーシートでおおわれたホタテ漁船を見た。

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2008年4月15日 (火)

荒井浜猫

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4/12は今まで見かけた猫が全員集合しておりました。

近くまでは来るのだけど、あと一押しができません。
どれでもいいので捕獲してごしごししたい。

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2008年4月11日 (金)

ワイヤーブラシ

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STEVE GADDモデルのブラシ。
ワイヤーの先端近くが軽く折り曲げてある。

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2008年4月10日 (木)

缶詰

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おかず缶詰を集めております。

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2008年4月 9日 (水)

グレッチ・GRETSCH

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グレッチのスネアドラム。
右は普通のグレッチ。左は台湾製の廉価版グレッチ。

先日、右側の普通のグレッチを叩いた。
リムショットを食らわすと脳天に鋭く響き、かなりしびれて気持ちがよい。

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2008年4月 7日 (月)

花見

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4/6(日)、近所を散歩。
花見の人々でけっこうにぎわっております。

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2008年4月 6日 (日)

ヤマハドラム

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ヤマハのYD9000を叩く。
製造中止になって久しいけれど、今でも人気があるらしい。

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2008年4月 2日 (水)

吾妻橋船団

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3/29夜の隅田川。たくさんの屋形船が行き交っております。

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2008年4月 1日 (火)

武士泊

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下北半島の西岸。
九艘泊~牛滝の無人地帯の中間くらいにあり、国道まで続く道があるということだ。
車は途中までしか入れないので徒歩で山越え、だと。

「武士泊」でぐぐると↓が出てきた。
http://homepage2.nifty.com/enamik/starthp/other/taiheiki.pdf

「武士泊」はちょこっと出てくるだけだが、南北朝の時代にまでさかのぼって下北半島の歴史を知ることができる。なんだか話が大きいです。

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向こうに見えるのが焼山崎、その先をずーっと進むと有名な仏ヶ浦。

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2008年3月30日 (日)

焚き火

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どしどしと燃やして、久しぶりの焚き火は実に気分よかった。

あらゆるものが焚き火臭くなるのはちょっと困るな。

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2008年3月27日 (木)

貝崎(3/22~23)

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貝崎キャンプ場は数年前から使われていないらしい。
遊歩道が落石注意の通行止めなのもさることながら、いまやキャンプといったらオートキャンプなのだろう。
写真にあるものの他に建物が数棟。新し目のものあり、廃墟化したものあり。

昼間いた人々も引き払ってしまい、私ひとり。
艇から荷物を下ろして定時連絡。
携帯の柱が立つのに通話不能。
仕方ないので公衆電話のある九艘泊の集落まで遊歩道を往復。
津軽半島に夕陽が沈む。早く戻ってねぐらの準備。

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まずは焚き火。それから晩ご飯。
だいぶ経って月が出てきてテント場を照らす。
延々と焚き火で遊び、眠くなったので10時就寝。
潰れかけたツェルトにもぐって寝袋に入ると、あっという間に夢の中。

目が覚めたのは3時半。
好きで早起きしたわけでなく、寒くて寝ていられなくなったのだ。
軽い小さなツェルトを持ってきたのが失敗で、時間とともに潰れが進み、おまけに結露がひどくて顔を濡らす。
耐え切れず、外に出て再び焚き火。明るくなるのが待ち遠しいのう。


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だんだん明るくなってきて、朝飯食って、荷物の整理。
朝の散歩で集落まで。
遊歩道はこんなところが何ヶ所か。

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九艘泊の公衆電話で定時連絡を済ませて、再びうちに帰ります。
落ちてるところには大岩ごろごろ。
思いがけず、風があり、行くか戻るか悩むところ。
展望台があるので長い階段を登ってみると、木が邪魔ながらも北海道も望めます。
どうしたものか思案しつつ2度目の朝飯。

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http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=61405650

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2008年3月23日 (日)

3/22~23

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3/22~23、下北半島の脇野沢~武士泊でシーカヤックを漕いだ。
2日間とも天気・海況に恵まれ、たいへんよろしいツーリングであった。
久しぶりに荷物を積んだ状態で漕ぎ、これはたいへん疲れた。

もう少し詳しいことは後日。

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①脇野沢から貝崎キャンプ場に向かう ②明け方。寒くて我慢できず焚き火 ③貝崎を出発 ④どこまで行ったものか

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2008年3月21日 (金)

雄物川

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3/18の朝。
秋田駅の手前で目がさめて雄物川を見物する。
雪はあるところにはあるけれど、もうすっかり春ですな。

今回の移動も寝台特急「あけぼの」。
寝台特急のいくつかが廃止になったとテレビのニュースで見たけれど、「あけぼの」も遠からず、ってことか。乗れる間にせっせと乗っておきましょう。

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2008年3月19日 (水)

戦火のかなた

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いやはや、救いのない映画だこと。
舞台は第二次世界大戦後半のイタリアで、敵味方が混沌とした中でのいろいろな出来事が6つの短編となっておさまっている。

昔昔、テレビで観たことがあり、もう一度観たいと思ったが、題名もわからず、わずかな記憶を頼りにぐぐったら題名が判明しました。レンタルビデオ屋さんに置いてないのでAMAZONから取り寄せた。インターネットは便利だのう。

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2008年3月18日 (火)

猫寄せ

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3/16は朝早くに墓参り。
やたらと人懐っこい猫だけど、霊園事務所の猫でしょうか。
ごろごろいいながら寄って来て、すりすりしたり、ズボンに爪を立ててよじのぼってきたり。

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2008年3月16日 (日)

荒井浜の猫

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近くにいるのだが、寄って来るわけではない。

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2008年3月13日 (木)

耳づまり

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月曜日の夜、飛行機に乗ったら耳が詰まってしまった。
年に一度だけ飛行機で青森~東京を移動するけれど、そのたびに耳が詰まって気持ちが悪い。
いろいろやってもなおらず、火曜日の昼くらいまで変な感じが残った。
飛行機に乗るのは楽しいが、耳が詰まるのは困ったものだ。

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2008年3月11日 (火)

魚ッ

3/8は漕ぎ終わったあと、夏泊半島をぐるりと一回り。

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浦田漁港近くで見かけた釣り船の看板。
妙に目立ちます。

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さらに進むと夏泊半島先端の大島。
もう少しすると釣りの人を見かけるようになるでしょう。
大島の後方が下北半島。今度は漕ぎに行きましょう。

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安井崎の灯台。

これで風がなければたいへんよいのだけど、天気ばかりはどうしようもありませんな。

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2008年3月10日 (月)

NEGI

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3/9、珍しく自分のドラムセットを使いました。
ものすごく久しぶりに眺めた気がします。

浜松の打楽器メーカー、ネギドラムのModernJazz 18 Specialというセット。
何年か前に入手したもので1975年製だそうです。
頑張って手に入れた割には叩く機会が少ないのが残念。

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2008年3月 6日 (木)

吾妻橋船団

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水上バスが帰ってきて少しすると、屋形船が出動していきます。
これはこれでなかなか楽しそうだな。

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2008年3月 5日 (水)

いかだ

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いかだを見るのは久しぶりのような気がします。
どこからどこまで曳いていくのでしょうか。

横に舫われている吾妻橋船団、これからの季節は大活躍でしょう。

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2008年3月 4日 (火)

写真を撮る人々

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朝7時の上野駅13番ホーム。
土曜日ということもあって写真を撮る人がたくさん。
寝台特急「あけぼの」はなかなかの人気ですね。

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2008年3月 1日 (土)

岩木山

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徐々に春に近づいています。
今の時期、天気のよい日の夕方は、なんとなくくつろいだ気分になるのだ。

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2008年2月28日 (木)

冷え冷え

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2/24の夜。
外に出ると月が顔を出していた。
夕方の柔らかな春っぽい雰囲気から一転。
気温がぐっと下がって底冷えしてえらく寒い。
あちこち凍って、気をつけて歩かないと滑って転ぶ。
過去に2回、後ろに倒れて軽いムチ打ちみたいになったことがある。

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2008年2月22日 (金)

鮫洲駅前

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運転免許証の更新に行った。
免許証にまで暗証番号が必要だそうで、ありとあらゆるところにパスワードや暗証番号が必要なのだな。

昼過ぎ、鮫洲駅まで戻って日向ぼっこしていると、ぽかぽかと暖かくなかなか良い気分。

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2008年2月21日 (木)

100円小物

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100円ショップにはいろいろなものがある。
携帯電話ケースとビニールシートを買った。

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2008年2月18日 (月)

銭湯が

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御徒町の燕湯に行きました。

しばらく閉鎖だそうです。

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2008年2月17日 (日)

寒そうな電車

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実に寒そうな電車です。

2/15の夕方、寝台特急「あけぼの」を待っている弘前駅で見かけました。

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2008年2月16日 (土)

降ったり晴れたり

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2/13は冬に逆戻りな一日だった。
風が吹くと雪が上から下から横からと吹き付けてくる。

2/15の午後は太陽が出て春みたいな雰囲気。

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あと1ヶ月くらいすると、ぐぐっと春になってしまうことでしょう。

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2008年2月13日 (水)

下北半島見物

2/10。朝方はなかなか寒かった。
夜の間にうっすらと雪。
考えあってここまで来たわけでもなく、例によってあちこちをまとまりなく見物する。

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まずは九艘泊。行き止まりの集落で、牛滝までの海べりは無人地帯となっている。
少し歩いてみるか、と思ったが、貝崎キャンプ場までの遊歩道は落石注意の通行止め。

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脇野沢に戻る途中で猿を見る。
ここらへんが猿の住んでる北限だそうだ。

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大湊の護衛艦。
住宅街の向こうに軍艦と、なかなかに妙な取り合わせ。
それにしても軍艦は無駄がなく強そうだ。

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大湊駅。鉄道の行き止まり。右は前の晩に撮った写真。
待合室にもホームにも客はおらず、次の列車はいつ来るのだろうか。

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むつ市内、こういうのが好きな人にはたまらないであろう「日本特殊銅管」の廃墟。

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大畑~大間崎は強烈に「冬の海」、「北の海」であった。
陸奥湾側とは景色のスケールが違いますな。

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大間崎。
せっかくなので、まぐろ・いか・あわびの刺身定食みたいなものを食べる。
佐井~脇野沢のくねくね道は疲れそうなので、来た道を引き返すことにする。
同じ景色も反対から見れば、見え方が異なることでしょう。

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これも好きな人にはたまらないものか。
未完成に終わった大間鉄道のトンネル跡があるらしい。
すこし先に橋脚。すごいところに線路を通そうとしていたのだな。
ここに限らず、あちこちに大間鉄道の遺構があるそうだ。

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まさかりの形をした下北半島の柄の部分を南下中。
六ヶ所あたりの踏切。北も南も線路がまっすぐにどこまでも続いております。

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「ほたて大橋」まで戻ってきた。もう運転するのに飽きてきた。
早く帰って布団で寝たいです。

よい季節になったら、今度は漕ぎに行ってみたいものだ。

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2008年2月12日 (火)

下北半島へ

2/9、午後5時に浅虫温泉を出発し、まっくらになった道を下北半島は脇野沢めざしてひた走る。
そういえば、去年の今頃は高速旅客船「ほくと」で下北半島見物をしたわけで、この季節になると行きたくなってしまうということか。

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道が空いているのと雪がないのが幸いで、7時半頃には脇野沢到着。
漕げば浅虫から30km、陸路で120km。
いつの日か漕いで来られる日が来るのでしょうか。
停泊中の「ほくと」を見物し、そのまま港の駐車場で寝てしまう。
どのように気が変わってもいいように寝袋の支度はあるけれど、どのくらい寒いのか、寝てみないとわからない。

車の後ろの方に寝床をこしらえて、寝る前にお茶でも飲むかね。

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2008年2月11日 (月)

海を眺めて風呂

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2/9は漕ぎ終わって「道の駅・ゆ~さ浅虫」で風呂。
片づけが済んで、着替えを持って風呂に直行。
5階は展望室と展望風呂。海を眺めながら風呂に入る。
風呂の後は3階の食堂で、やはり海を眺めてほたてフライカレーを食べる。
風呂が350円、ほたてフライカレーが840円であった。

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下北半島はどうしよう、と考えつつ「ゆ~さ浅虫」から出てくると、いままさに日が沈もうとしているところ。
こういう時間にここらへんにいることがないので夕日を眺めることもないけれど、ここは「サンセットビーチあさむし」とやや恥ずかしげな名前がついているくらいの夕日見物の名所。
滅多にない機会、浅虫の夕日を眺めておきましょう。

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2008年2月 7日 (木)

古い写真

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寒くて静かな川下り。
何年も前に岩木川を下ったときの写真。

こういうのを眺めていると、冷たい空気の中に身を置きたくなってくるのう。

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2008年2月 6日 (水)

三崎口駅

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車で行くのもよいけれど、電車とバスで荒井浜まで、というのも楽しそうだ。
もう少し暖かくなったら、三崎口駅まで電車、そこから歩きで荒井浜、なんてのもいいな。

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2008年2月 4日 (月)

中華街

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2/2、横浜・中華街。
なかなかにぎわっておりました。
あちこち見物しつつ、肉まん、ちまき、月餅、甘栗などを食べた。

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2008年2月 2日 (土)

久栗坂

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1/27、久栗坂海水浴場から湯の島を眺めるの図。
写真中央のやや右が善知鳥崎(うとうまい)という岬。

浜に善知鳥はいないが、かもめがいっぱいいる。
「うとう」とも「やすかた」とも鳴かないのだ。

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2008年2月 1日 (金)

ポストマン

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ゴム長の底が擦り切れてしまわないかい。

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2008年1月31日 (木)

観光遊覧釣舟

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浅虫温泉の「松の湯」にこんな張り紙がありました。
春になったら、こういう舟でゆらゆらと島巡り、というのも楽しそうだな。

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2008年1月28日 (月)

MAPEX

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先週のいつだったかの晩、ドラムを叩きに行った。
道中、けっこう雪が深かった。今はさらに雪があることでしょう。

この写真じゃわからないけど、MAPEXという台湾のメーカーのドラムセット。
けっこう躍進中のメーカーみたいだけど、他では見たことがないのだな。

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2008年1月26日 (土)

西目屋

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朝起きたら雪が激しいので漕ぎに行くのはやめて歩きに行く。
西目屋村の川原平から3kmほどか。さらに先は除雪されておらず、かんじきをつけても股まで沈んで歩行不能。「アクアビレッジ暗門」まで行ってみたかったが、半分ほどしか進めなかった。

ここらへんには何年かぶりで来てみたが、ダム、橋、道路とあちこちで工事が行われており、のんびりと歩けるような場所ではなくなってしまったみたい。

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2008年1月25日 (金)

「空白の戦記」

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久々に吉村昭の本。
この人の本は好きなのでたくさん持っている。

この本の中の「艦首切断」というのが、大型台風に遭遇した軍艦の話。
軍艦も折れてしまう強烈な海の様子を文章で知ることができる。

「それは、すでに波という概念とは程遠い尖頭型の大三角波で、数十メートルの高さを持つ黒々とした水の峰が、白い飛沫を吹きちらしながらのしかかるように迫ってくる」、ですって。

「第四艦隊事件」でぐぐると詳しいことがわかることでしょう。

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2008年1月24日 (木)

暴風雪

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昼間、雪はたいしたことがないけれど風が強烈だった。
寒さもなかなかで鼻水が止まりません。

下は青森県の日本海側、深浦町の天気。今日は最大瞬間風速が31.8mだと。
海は大荒れ状態なことでしょう。

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「シーカヤッカーズハンドブック」によれば風速16m~17m/sというと、「風力階級7 風速13.9~17.1m/s、明らかにノーマルなシーカヤッキング圏外」と書いてある。
一番強烈なのが、「風力階級12 風速32.7m/s~ シーカヤックからの見通しはゼロに近い。スターンからロープを垂らしスピードを遅らせて走るのが多分唯一の実際的な選択」ですと。映画の「パーフェクト・ストーム」みたいな状態を想像すればよいのか。

ところで、右のシャンプーの広告に目が釘付けになってしまったな。

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2008年1月22日 (火)

青森へ

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再び移動。
今回は寝台特急「あけぼの」。
やはり夜の移動の方がよいのう。
まずまず快適なんだけど、さらに快適に過ごすためにマットと寝袋を持ち込んでみるかな。

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2008年1月18日 (金)

野内・石油タンク横

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1/13、野内の石油タンク。
横を向くと津軽半島がのぞまれて、今年はあっち側でも漕いでみたいものだな。

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2008年1月17日 (木)

岩木山

1/14の午後、東京へ移動する。
連休最後の日だけあって、「つがる」も「はやて」も満席。
昼間だから外が見えるのはいいけれど、東京駅に着く頃には尻が痛くなった。
やはり寝台特急で移動する方が楽でよろしい。

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2008年1月13日 (日)

海見物の日

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天気予報はよくないけれど、とりあえず雪道を茂浦まで。
風が吹くと雪が舞って前が見えない。知らない道みたいな気分になってしまう。

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「もうら・だいすきかいがん」は雪に覆われておりますな。
波は入っていないが、風が強くてえらく寒い。
いくらなんでも漕ぎ出す気になりません。
漕ぐのはあきらめて帰りましょう。

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あちこちで海を眺めつつ帰ります。
ほたて大橋下、正立食堂近く、浦島マリーナ、どこに行っても冷える冷える。

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野内川河口まで戻ってくると雪がやんで青空が広がった。
茂浦方面を眺めると、冬らしく、きりっとした景色です。
野内漁港にあった看板。木村さんのいうことはまことに正しい。
海をはさんで青森市の中心部。

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海見物を終えて、再び雪の中を帰っていくのであります。

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2008年1月 6日 (日)

再びパドルを抱えて

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1/5の晩、上野駅。
ニンバス・キスカの215cmと235cmを半分ずつ、さらに予備パドルとしていたナノックパドルも持って寝台特急「あけぼの」に乗り込む。
目がさめたら窓の外は雪ばかり。
暑い寒いは言いたくないが、暖房つけても寒いのう。

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2008年1月 5日 (土)

荒井浜の猫

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隣の店が休みのせいで退屈しているみたい。
気がついたらすぐそばにいて、後片付けしている間、ずうっと近くにいた。

ただ単にお腹をすかせていただけかもしれないな。

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2007年12月31日 (月)

パドルを抱えて

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12/30の午後6時半頃、弘前駅。
漕ぎ終えて後片付けを済ませ、東京に移動するべく弘前駅へ。
ホームで寝台特急「あけぼの」を待つ。

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2007年12月27日 (木)

日本海

出かけたついでに日本海を見物する。
今の季節、ここらへんに来るといつも強烈な風が吹いていたが、今日はそういうわけではなかった。寒いことは寒いけど。

ここは日本海に面した磯松という集落で、なんとも気が滅入るような場所にバス停がある。突き出ているのが権現崎、反対側は七里長浜。鯵ヶ沢あたりまで無人地帯の砂浜が続いている。

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ここらへんにシーカヤックで上陸し、浜にいる人に「ニイガタハドコデスカ」と質問してみたら、一体どういうことになるのだろうか。

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2007年12月25日 (火)

大鰐駅

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再び青森に移動する。
「あけぼの」に乗って、朝の9時頃に大鰐駅。
目的地まではあと少し。
隣は弘南鉄道の大鰐駅。
停まっている銀色の電車は東急線で使われていたもの。
つり革に「東急百貨店」なんて書かれていたりする。

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2007年12月21日 (金)

小網代湾の穴

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小網代湾の奥で見た穴が気になってインターネットで調べたら、戦争遺跡だったのだね。
小型の潜水艇や体当たり用モーターボートを隠しておいた穴があっちこっちにあるらしく、この穴もその仲間みたい。これはそれほど大きくないから「震洋」を入れていたものか。
「震洋」とはベニヤ板製のモーターボートに爆薬を積みこんで敵の船に体当たりする、という猛烈な兵器だそうで、敵が攻め寄せてきたら、あの穴ぼこからモーターボートが出発して、敵の船目指して走っていくことになっていたわけだ。

「魚雷艇学生」は、島尾敏雄が海軍に入って訓練を受け、「震洋」隊の指揮官となって部隊を率いて加計呂麻島に向かうまでを書いたもの。強烈な話のはずなんだけど、なんだか夢の中の出来事みたいに書いている。

「島の果て」、「出発は遂に訪れず」、「震洋発進」など、この本の続きの話があるらしい。

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2007年12月19日 (水)

ヤマハ・バンブースネア

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YAHOO行きとなったもの。

ヤマハのスネアドラムで材質は竹。
竹の薄皮を貼り合わせて作られている。
サイズが14×5.5。
5.5インチの深さというのが微妙にいい感じだったりするのだな。
使う機会がないので売ってしまいましょう。

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2007年12月14日 (金)

再びミニ焚き火

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底を抜いただけだった缶に少し手を加える。
ティッシュペーパーとまつぼっくりを入れて火をつけると一発で着火。
あとは適当にまつぼっくりを追加して眺めて楽しむ。
鍋もかけてみたが、底が気持ち悪いほどべとべとになってしまった。

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頭でっかちなドラムセット

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11月に叩いたドラムセット。
18-12-14の3点セットで口径は普通なんだけど、タムタムの胴が深いために頭でっかちに見える。
バスドラムとフロアタムはパールのメイプルファイバー胴、タムタムだけは異なるシリーズのものだった。
やはり普通サイズのタムタムの方が美しく見えるはずで、せっかくの3点セットがまことに残念なことです。

シンバルはイスタンブール。
どういうわけか穴がたくさん。シズルをつけるにしては穴が多過ぎるので鳴りを抑えるためか。
穴が増えるにつれて間抜けな音になりがちだが、なかなか渋い音がするシンバルでした。

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2007年12月13日 (木)

まつぼっくり集め

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燃料用まつぼっくりを集める。
仕事の合間に外に出て、松の木の周辺をうろつく。
いざとなると意外に集まらないものだね。

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2007年12月10日 (月)

あけぼの

やはり寝台車で移動するほうが楽ちんでよろしい。
秋田の手前で目がさめて、あとは気楽に外を眺めて到着を待つ。

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学生ビッグバンド

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大学生の頃に加わっていたビッグバンドのリサイタルに行く。
卒業直後に2回くらい聴きに行ったきりなので、20年ぶりくらいに行ったことになる。

生音でビッグバンドを聴く機会は滅多にないので、なかなか楽しめた。

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まだまだ

東京方面はまだまだ秋の雰囲気が残っておりますな。

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2007年12月 5日 (水)

LUDWIG

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久しぶりでぶつかり稽古に行く。

このお店のドラムセットはラディックのビンテージ物。
18-12-14の3点セットでレールマウント式のタムホルダー。
こういうものが好きな人々だったらよだれをたらしてしまうことでしょう。

スネアドラムはグレッチ、シンバルはジルジャン・コンスタンチノープル他。

どれもこれもいい音なのだな。

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テント泊

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焚き火が終わる頃には雲が出てきて星が見えなくなった。
テントを張って中に入ったのが8時頃。
寝袋、インナーシーツ、銀マット。
頼りない寝袋だけど、気温が下がらなかったこともあり、まずまず快適か。

それでも久々のテント泊で神経過敏気味。
雨が降る音で目がさめ、風の音で目がさめ、と途中で何度か目がさめた。
眠ることはできたけど、なかなかに長い夜だった。

3時ころ外に出ると、雲が風に払われて月が見えた。

もうひと眠りして、6時に撤収。

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2007年12月 4日 (火)

冬本番?

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12/3、窓の外は雪。
いよいよ本格的に降りだしましたか。

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焚き火

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12/1の夕方、膨れ上がった腹を持て余しつつ車を走らせる。
アーキテック艇の部品を取り去ったベニヤ板を燃やすのだ。
さっさとなんとかしたいと思いつつも、1号艇の分なんか1年も放置してしまった。

暗くなるのと競争で場所探し。

場所が決まればあとは燃やすばかり。
満天の星空に届けとばかり、どしどし燃やす。
長らくため込んでいたので整理がついてすっきり。

ベニヤ板を焼き尽くした後は、そこらへんの板切れや流木で普通の焚き火を楽しむ。

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2007年12月 3日 (月)

海を眺めて飯を食う

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12/1、よごしやま温泉の後、野辺地で昼兼晩飯。
大盛りで有名な店らしい。
ほたてフライ定食を注文し、窓から海を眺めて待つことしばし。

やがて出てきたのは、圧倒的な量の「飯」。
「ご飯・ご飯・ご飯・ご飯・おかず・ご飯・ご飯」の無限ループ。
食べても食べてもおひつの底から飯がわいてくるみたい。
何杯食べたかわからないほど食べたけど、それでも食べきれなかったな。

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2007年11月29日 (木)

猫寄せ

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先日、家の前で人懐っこくきれいな猫に遭遇した。
このところ何度か見る猫。首輪をしているけどどこの猫でしょう。
鼻から脳天、背中、さらにしっぽまで、ぐぐっとなでると実に心地よい。

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2007年11月27日 (火)

東北自動車道~

11/26、東京から青森まで移動する。
2時間くらいで飽きてしまうが、運転しないと進まないので我慢して走り続ける。

仙台過ぎて日が暮れて、車もまばら、人の少ないサービスエリア。
雨ともみぞれともつかないものが降ってきて、まだまだ先は長いのだな。

それでも雪のないのが幸いで、まずまず順調に8時に青森到着。
思ったほど寒くなくて、これは実にありがたい。

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2007年11月20日 (火)

三浦半島・荒井浜

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11/18、駐車場からごろごろと坂道を下ると荒井浜。
この浜にある艇庫CtoCに2号艇を預かってもらうことになりました。

漕ぎ出したら死ぬと思われる風と波、漕ぐのは控えて猫寄せをしたり周りをうろついたり。
散歩するだけでも楽しめそうな場所みたい。
その後、2号艇を艇庫におさめ、「われら青春」ごっこをしたくなるような夕日を堪能して家路についた。

よって三浦半島漕ぎはまた別の日に。

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2007年11月19日 (月)

猫寄せ

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2号艇に寄ってきた猫。
ごしごししたいところだが捕獲できず。

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東北自動車道~

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