2009年9月 8日 (火)

飯盒

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8月は飯盒の出番が多かった。
スパゲティやマルタイラーメンを茹でるのに、飯盒の細長い形というのは実に具合がよかった。
カペラのサードハッチに飯盒と真ん中の写真のタッパーがおさまり、そうするとお昼の道具はサードハッチにまとめておくことが出来るのでなかなか便利。

涼しくなってきたし、次は焚き火キャンプですなあ。

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2009年8月 3日 (月)

釣竿・帽子

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ISOさんからのいただきもの。
釣り経験はほとんどないので、これから少しずつ慣らしていきますか。

普段の生活で帽子をかぶる習慣はなく、こちらも少しずつ慣らして「夏紳士」になりますか。

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2009年2月16日 (月)

備えあれば?

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いろいろなもので寒さをしのぎつつ、JAF救助隊を待つの図。

2/15、後始末を終えて帰ろうと思ったら、車のエンジンがうんともすんともいいません。
鍵がACCの位置で止まっており、エアコン吹きっ放しでバッテリーがあがったのが原因。
ライフジャケットにつけた予備鍵でドアをしめたので気づかなかったのだな。

もうちょっと注意深くすればいいだけのことなんだが、とりあえずは備えがあってよかったよかった。

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2009年2月13日 (金)

はたらくプリムス(2)

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思い出したように使っているけれど、壊れることもなく、全然問題なく使えてしまいます。

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2009年2月12日 (木)

はたらくプリムス(1)

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いろいろな場所でプリムスを働かせて楽しむの図。
ランタンとバーナーがセットになっているもの。今は廃盤になってしまった。

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2009年2月11日 (水)

荒井浜用タッパー

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タッパーの中にはバーナー、ボンベ、鍋、その他。
このタッパーを不知火2の後ろハッチから船尾側にぐいぐいと押し込むとちょうどよくおさまってがたつかない。
尻ふわふわ状態をおさえる重しがわりにもいいかもしれない。

らっきょうを漬けていたタッパーなので少々臭うのが難点か。

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2009年2月 6日 (金)

TKアダプター

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SOTOストーブを使っているうちにランタン用のガスもカセット缶にしてみたくなる。
そこで、「つめかえ君」の仲間で、キャンプ用バーナーやランタンとカセット缶を接続するための「TKアダプター」を入手した。「TKアダプター」でプリムスランタンとカセット缶を接続し、部屋キャン状態のテントの中で使ってみる、の図。

はやいところ、部屋キャンプじゃなく、本当のキャンプで使ってみたいものです。

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2009年2月 3日 (火)

日向ぼっこ

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インスタントコーヒーを飲みましょう、ってだけのことなのですが、不思議に楽しいのはなぜでしょう。

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2009年1月30日 (金)

お湯を沸かしましょう~

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SOTOストーブで湯を沸かす。
脚がけっこう熱くなるので下にベニヤ板でも敷いた方がよいかもしれない。
家の中で遊ぶのも楽しいが、早く外に持ち出して使いたいものです。

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2009年1月28日 (水)

SOTO

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エスビットに火をつけるためのライターをさがすつもりが、こんなものを買ってしまった。
レギュレーターというものがついていて、常に安定して燃えるのが売りだそうです。カセットガスを使うタイプは初めてで、さらに点火装置付きなんてのも初めて。踏ん張って立っている姿もなかなか。ちょっと楽しみですのう。

SOTO ST-310 レギュレーターストーブ

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2009年1月26日 (月)

コーヒーを飲みましょう~

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後片付けを済ませ、コーヒーを飲むべしと、お湯が沸くのをじっと待つ、の図。

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2009年1月23日 (金)

部屋キャン

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トランギアでご飯を炊くくらいじゃ我慢ができず、部屋の中にテントを張って部屋キャンプを楽しむ。
中でお湯を沸かしてコーヒーを飲んでくつろいで、となかなかけっこうです。
テントはアライテントのエアライズ1。なかなか使う機会がないけれど、今年はどしどしと使ってみたいものだ。

こうした道具をいじくり出すと物欲の嵐が吹き荒れて、嵐が過ぎ去るまでの数日間を必死に耐えることになるのです。

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2009年1月19日 (月)

トランギア

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なぜか知らぬが寒くなってくるとこれらが気になってしまうのだ。
久々にトランギアのメスティンとアルコールバーナーで飯を炊く。

気分を出すために電気を消して、プリムスランタンに点灯。
火加減に注意しながら慌てずさわがずじっと待つ。
端っこをほじくって食べてみると、焦げ付きもなく、芯もなく、なかなか素晴らしいのが炊けたみたいです。

梅干をのせてわしわしと食ってしまいましょう。

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2008年9月12日 (金)

持っていくもの

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なるべく少な目にしていきましょう。
食べる道具に寝る道具、スパゲティに缶みかん。
あとは水を用意すればよいか。

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2008年9月11日 (木)

地図

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9/13はいつも通り茂浦で漕いで、9/14~15は下北半島に行ってみるかね。
下北半島のどこらへんを漕ぐかは天気や海の具合と相談で、まずは地図を用意した。

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2008年3月22日 (土)

食べる道具に寝る道具~

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不知火2に荷物を詰めてみた。
まだまだ入るけど、そんなに持っていくものがないのだ。
すかすかで荷物が動いてしまいそうだから、船首・船尾にファルトボート用の浮力体を入ておきましょう。
それでもまだまだすき間がいっぱい。

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2008年3月14日 (金)

クッカー

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アルミのクッカー。
今持っているもので足りているのに、なんで欲しくなるのでしょう。
いろいろなものが少しずつ、しかもまとまりなく増えていく。
それでも使う場面を想像しつつなでくりまわしていると、それはそれでなかなか楽しい。

なでて楽しむだけでなく、3/22~24あたり、実際に使う場面を作り出したいものです。

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2008年2月 9日 (土)

つめかえ君

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プリムスを発掘したついでにあちこちかき回していたら、たくさんのガスボンベと「つめかえ君」を発見した。
私の持っている「つめかえ君」は、家庭用ガスボンベとキャンプ用ガスボンベの間でガスを移動させるタイプ。使って減った分を家庭用ガスボンベから補充することができ、中途半端に中身が残っているガスボンベが増えていく、なんてことがないのだ。

でも、そう上手くは事が運ばず、たくさんのキャンプ用ガスボンベに加えて、家庭用ガスボンベまでが増えてしまったという、実に困った状態のまま、数年を経てしまったようだ。箱の中にはろうそくと固形燃料まで入っていて、なんのことはない、燃料をため込むのが好きなのだな。

ガスボンベの中には錆が出ているものもあるので、錆びていないものに移しかえておきましょう。

次から、漕ぎに行くときはプリムス持参でラーメンでも食べることにして、少しずつボンベを減らしていきましょう。

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2008年2月 8日 (金)

プリムス

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発掘したプリムス。何年ぶりでしょうか。
バーナーとランタンがセットになったもので、ひとりつつましくご飯を食べるにはちょうどよい。
ガスボンベに錆が出てきてしまった。

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2007年12月14日 (金)

再びミニ焚き火

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底を抜いただけだった缶に少し手を加える。
ティッシュペーパーとまつぼっくりを入れて火をつけると一発で着火。
あとは適当にまつぼっくりを追加して眺めて楽しむ。
鍋もかけてみたが、底が気持ち悪いほどべとべとになってしまった。

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2007年12月12日 (水)

ミニ焚き火

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空き缶の底を抜き、ネイチャーストーブみたいなものを作る。
屋外に持って行き、まつぼっくりをいくつか入れて着火剤を投入したら、実にいい感じで燃えた。
火力もけっこうなものみたいで、テント横で小さな焚き火を楽しむには十分過ぎるくらい。
次のテント泊ではこれを使ってみたら快適かもしれない。

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2007年12月11日 (火)

シュラフ

先日のテント泊はまずまず快適だった。

勢いがついてモンベルの化繊寝袋を購入した。
スーパーストレッチ バロウバッグ#3。舌をかみそうな名前だ。
早速、部屋の中でこれに入って寝てみたが、明け方の冷え込みで目がさめた。
もう少し強力なタイプの方がよかったかもしれない。

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けちった分は自分の体であがなうことにして、年内にもう一、二度くらいテント泊したいものだ。

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2007年10月27日 (土)

エスビット&ろうそく

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テント内でエスビットを燃やして湯を沸かす。
温度急上昇。暑いくらい。
少々息苦しいな。入り口全開で換気。
そのうち鍋用の固形燃料を試してみるか。

再び入り口を閉じ、お茶を飲みつつろうそくでほんのりと温まる。
その後、寝袋に入って寝てしまう。

いつもと同じ部屋なんだけど、違うところで寝ているみたいな気分だった。

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2007年10月26日 (金)

アライテント・エアライズ1

シーカヤックが一段落したので焚き火キャンプをしたい。
部品を取り去ったあとのベニヤ板が2艇分あるのだ。

アライテントの一人用テント・エアライズ1を張ってみる。
8月に持って出かけたけど、そのときはごろ寝で済ませてしまったので使わずじまい。
だから5年ぶりくらいに中に入ったことになる。

部屋の電気を消し、テントの中でろうそくを灯し、コーヒーを飲んだりしてキャンプごっこをする。狭いぴっちりとした空間が妙に落ち着いて居心地がよい。余ったベニヤ板で作った台もちょうどいい大きさみたい。
マットと寝袋も引っ張り出して中で寝てしまおう。

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2007年8月28日 (火)

エスビット&メスティン

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ラーメンを食べましょうか。

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2007年8月24日 (金)

どこに行ったものか

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なんだかいやになってしまいそうな荷物の量だな。
漕ぎ道具に寝る道具、食べる物、着る物、こんなに積んで漕げるのでしょうか。
いや、それ以前にすっきりと積むことができるのか。

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2007年2月 7日 (水)

インナーシーツ

Dscf0584「寝台特急あけぼの」の「ゴロンとシート」に乗るにあたりインナーシーツを持参した。左の青いもの。
私の場合、これがあれば実に気分よく寝ることができる。

黄色い袋はツェルト。自宅の防災袋に長いこと入れたままになっていたものを引っ張り出してきた。使う機会が全くなく、それはそれで結構なことだが、たまには広げて様子を見てみないと置き腐れになっているかもしれない。アライテントのスーパーライトツェルトである。寝台車の中で使用するわけではない。

秋田・青森の県境付近。今年は雪が少ない。B寝台や「ゴロンとシート」だと個室と異なり左右の景色を眺めることができる。秋田駅を過ぎたらがらがらで、座っている分には個室よりもはるかに快適であった。スリッパを持って行けばさらによかったと思う。

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2007年1月26日 (金)

トランギア アルコールバーナー

Dscf0502トランギアのアルコールバーナーで湯を沸かす。

先日のエスビットに始まって、こういうものをいじくりだすときりがなくなってしまうのだな。燃料用のアルコールを買ってきて久々に使ってみる。アルミ板3枚組み合わせるごとくは安定がいいし、使わないときには邪魔にならなくていいのだが、小さいカップがのらないのが困る。よってごとくの上に網を置く。
最初は弱々しく燃えているが、時間とともに思いがけず強力な炎となっていき、小さい割りには頼もしいバーナーなのである。普通のガスやホワイトガソリンのバーナーもいいけれど、こういう小物っぽいものについつい目がいってしまう。
室内でばかり使っていてもしょうがないので、早く外で使ってみよう。

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2007年1月22日 (月)

トランギア メスティン

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エスビットストーブでお湯を沸かす。
先日の焚き火キャンプが不調に終わってしまい、こんなことで気を紛らわすわけだ。
室内なので何の問題もなく、お湯が沸いた。

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お湯を沸かすだけでは物足りないので、トランギアのメスティンでご飯を炊く。この飯ごうは一番最初に買ったキャンプ用品のひとつだ。
エスビットストーブだと火加減が難しそうなので普通に台所のガス台で炊く。
火からおろして蒸らすこと約10分。蓋をあける瞬間がなんとも緊張する。
焦げ付きもせず、芯もなく、まずまずの炊け具合。
梅干をのせてみると圧倒的な存在感。箸をつけるのがもったいないくらいだ。これに塩鮭と玉子焼きがあれば素晴らしい。塩鮭一口食ったらご飯三口くらい食べないとだめ、ってくらいに塩辛く、皮がかりかりに焼いてあるやつ。そしてご飯はもっとぎちぎちに押し込まないといけないな。
食べてみるとほのかにおこげの香り。妙にうまいぞ。
このメスティン、2合炊きとのことで余裕をみて1合半の米を入れたが、この分量では持て余してしまう。1度に食べようと思ったら、1合で十分か。

まずまずおいしく炊けたので、次はエスビットで炊いてみるかな。

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2007年1月19日 (金)

キャンプ道具

Dscf0367_1 シーカヤックの部品を取り去ったあとのベニヤ板が大量に残っている。
これを薪にして焚き火キャンプでもするべし、とキャンプ道具を引っ張り出す。テント、寝袋、銀マット、ヘッドライトにエスビットストーブとカップ。使うのは何年ぶりのことだろう。
今の季節だと寝袋が安物の3季用+インナーシーツというのがやや心細いかな。
以前はこれらに着替えやらいろいろ持ってファルトボートを背負って電車に乗ろうという元気があったけど、今となっては信じられないことだ。

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